このブログに書いた様に…



父が、4月27(月)に
緊急入院した








4月中旬から抗がん剤投与を
始めたから
副作用での気持ち悪さかと思っていた
それでも
食べれず、どんどん弱くなって
日曜日には
犬の散歩にも行けなくなり
息子夫婦に(あたしの弟)
助けを求めた
その晩は、泊まり
朝も弟は『病院に行くか?』と
父に声を掛けたらしいが
『大丈夫だ』と2人で仕事へ
でも、
父、血便が出たらしく
これは、病院に行かなくては…
と、なって息子に電話したそう
で、
血液検査の結果
ヘモグロビンが半分しかないとなり
輸血に
胃潰瘍が判明した次第である
無事に、穴も塞いで頂き
三分粥など食べれる様になったら
気持ち悪いのも落ち着いたのである

がっ、

体調がだんだん悪くなって来た時に
抗がん剤にコレされてしまう…
などと弱音をはく父を見て
私たちは…
抗がん剤投与を止めて
今まで通りの生活をしてもらうのが
良いのでは
と、考えていたのに…

ビックリする事に
父は、また抗がん剤投与をする
判断を下したの
真顔真顔真顔真顔真顔真顔
もうね、
こうと言ったら聞かない人
こちらが、
胃に穴が開きそいです
チ───(´-ω-`)───ン


だから…
今朝の愚痴になってしまいました…

許してくださいね
(´;ω;`)


だいぶ、長い文章になってしまいましたが
備考録を兼ねて
書かせていただきました
(⁎ᴗ͈ˬᴗ͈⁎)



では、また
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