ただなんとなく話している
そんな他愛ない話の中にも
実は気付きがたくさんある
これは子育て中に
子ども達との会話でも学ばせて
もらったり
職場の同僚、上司などとの
会話の中でも多くのことを
学ばせてもらった
そんな経験をしたからこそ
なのかな…
特に「話すのが苦手な人」の場合
言葉や説明が足りず
聞いていても、全然わからない
ということもあったりする
そのように、相手が話すのが得意じゃなくても
まずは、じっくりと聴くことが
大切なんだろう
たとえ
途中で話の筋が脱線しても
結局「何が言いたいの?」
と思っても
一旦、ぐっと我慢して(笑)
最後まで聴いて(傾聴)
あやふやな部分を聞き返し(確認)
その上で、返答する
というのが大切なんだろうな
「ちょっとわからない」
何が?どんな所が?
と確認→補足説明→わかりやすい言葉で言い換える→不安が安心につながる
「ちょっと具合が悪い」
何処がどんな風に?
それはいつから?
→状態の確認・把握→その後の観察→安静にしていれば大丈夫か・病院受診か?
顔色・発汗の有無・食事水分摂取量
などなど
見て確認、聴いて確認
やれる事はたくさんあります
ただし、赤ちゃんや
動物の場合は
話せないから大変ですね…
こちらが色々な変化を感じて
注意深く観察することも大切ですね♪
朝の寝る前は、ジャンプの運動して
遊びます♡
よく寝る日もあれば
ソワソワして
なかなか寝ない日もあったりします
だいたいそうゆう時は
💩前←![]()


