連日、甲子園では
熱戦が繰り広げられてますね~。
熱戦が繰り広げられてますね~。
私は野球に詳しいわけではないし、
高校野球だって
それほど見られるわけではないけれど、
高校野球だって
それほど見られるわけではないけれど、
やっぱり毎年感動します。
選手の姿はもちろん、
吹き出す汗を拭おうともせず
声を張り上げる応援席が
テレビ画面に大きく映ると
オバサンはそれだけで
涙が溢れそうになります。(´;ω;`)ウゥ
涙が溢れそうになります。(´;ω;`)ウゥ
「応援」は
とても大きなエネルギーを持っています。
スポーツを例に挙げると
とてもわかりやすいと思うんですよね。
とてもわかりやすいと思うんですよね。
世界の大舞台にしても
小学校の運動会にしても
小学校の運動会にしても
「応援される」って
とってもチカラになります。
とってもチカラになります。
誰にもひとつやふたつ
思い当たることが
あるのではないでしょうか?
スポーツに限らず、
勉強だって、仕事だって
趣味だって、告白だって
たとえば大きな決断をする時なんかも。
お父さんやお母さんが、
クラスメイトが、仲間が、
親友が、好きな人が、尊敬する人が、
自分のため位応援してくれると
すごくチカラが湧いてきませんか?
すごくチカラが湧いてきませんか?
「ここでひと踏ん張り!!」って時に
応援してもらえると、
自分ひとりでは
持ち得なかったチカラを
感じることがないでしょうか?
持ち得なかったチカラを
感じることがないでしょうか?
目には見えないけれど、
他人から与えられるエネルギーですね。
あなたを大切に想い
心から応援するエネルギーが、
あなたが元々持っている
エネルギーを引き出し、高め、
エネルギーを引き出し、高め、
あなた自身を突き動かすのです。
オリンピックなどで
開催国がチカラを発揮しやすかったり
成果を上げることが多いのは
成果を上げることが多いのは
地元のパワー、応援のチカラ
などと言われますが
などと言われますが
それは本当なんですよね。
考えてもみてください。
国中が応援するそのエネルギーが
ぎゅっと集中するわけですから、
ぎゅっと集中するわけですから、
それは確かにそうだと思うんですよ。
陸上競技の走り高跳びなどで、
選手が観客に
手拍子を促すのを見たことないですか?
選手が観客に
手拍子を促すのを見たことないですか?
あれは
手拍子でリズムを取り、
集中力を高めると同時に
選手が「応援のエエネルギー」を
取り入れているのです。
格闘技などで
観客を煽り、拍手や声援をもらったり、
観客を煽り、拍手や声援をもらったり、
フィギュアスケートで
リズミカルな曲で自然に起こる手拍子。
リズミカルな曲で自然に起こる手拍子。
プロは無意識のうちに
自分の能力・技術を高めると同時に
エネルギーの取り入れ方を
身につけているのですね。
身につけているのですね。
私達の日常でも
エネルギーを取り入れることは
いくらでも出来るんですが、
エネルギーを取り入れることは
いくらでも出来るんですが、
ほとんどの方がその方法を知りません。
・・・と言うより、
「エネルギーを取り入れる」という
発想自体がないかもしれません。
発想自体がないかもしれません。
「応援」は
その中の代表的なひとつと言えます。
目に見えない
大きなエネルギーのひとつです。
応援されるって
すごくチカラになるけれど
応援することも
実はチカラになるんですよね。
実はチカラになるんですよね。
試しに
高校野球を観てください。
応援されてプレーする選手も
応援する観客席も
例外なく
みんなみんな輝いてます。
みんなみんな輝いてます。
そして出来たら
これも試しで、
意識して応援してみてください。
意識して応援してみてください。
エネルギーを送ってみてください。
あなたのエネルギーが高まります。
エネルギーは輝きに変わります。
エネルギーは輝きに変わります。
ここまで読んでくださったあなたに
エネルギーを送る時、
受け取る時の
ちょっとしたコツをひとつ。
受け取る時の
ちょっとしたコツをひとつ。
言葉で・・・しかも文章で
お伝えするのは
なかなか難しいんですが。(笑)
お伝えするのは
なかなか難しいんですが。(笑)
簡単に言うと
「身体の芯」「心の芯」を意識して
「身体の芯」「心の芯」を意識して
そこから送り出す、
そこで受け取る・・って感じです。
そこで受け取る・・って感じです。
《 かがや氣セラピー 》 は
あなたのエネルギーを
かがや氣に変えて、
かがや氣に変えて、
あなたとあなたの人生を
輝かせるセラピーです。
輝かせるセラピーです。
あなたのエネルギーを意識して
もっと高めていきませんか?
今日もあなたに
愛と感謝とユーモアが
たくさん巡りますように♪
愛と感謝とユーモアが
たくさん巡りますように♪




