今年より、「氣康塾」にて感覚磨きの勉強を開始し、
福島から通われている、
医療福祉コーチの『佐藤真由美』さんの記事です。
医療福祉コーチ ボイストレーナー
*佐藤真由美さん
何事も勉強。
どうしたらよいか、
このままでよいのか、
日々悩むことはあります。
しかし、悩むという事は、
これから進んでいこうという証、
変わっていこうという証、
一つ一つ丁寧に進んでいく過程で、起きる出来事に全てが、ひとつながりの形を作る為の大きな意味のある出来事とある。
意味があるから起こる事。
意味がないことには、出来事すら起きないという事。
出来事にも「陰陽」があり、
出来事のの意味は、両方の意味を知って初めて価値がある。
だから、どちらにしても感謝しかないのです。
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