『言葉』は、体に影響する!! | 『慢性症状』専門治療室&カウンセリングルーム ちば幕張イソカワ総合治療院

『慢性症状』専門治療室&カウンセリングルーム ちば幕張イソカワ総合治療院

『慢性症状、スポーツ疲労、自律神経症状、氣力回復』専門治療室
⭐営業時間9:00~18:00
⭐完全予約制
⭐一日限定9名~10名
【御予約043-271-1517】

とても熱血漢で頼りになる先生の施術です。

無痛で副作用なしの自然「手技」療法です。

おはようございます。

ちば 幕張イソカワ総合治療院
代表の五十川宏幸です。

私は、怪我の治療を得意としつつ、慢性的な痛み悩みのケアの専門であり、

特に、筋肉や骨格、内臓、神経を効率よく動かすために重要な『氣』という物質エネルギーの調整を専門としている

氣『エネルギー』の専門家です。




ですが、スピチュアルすぎず、

基盤となる医療知識にもとづき、
1 細胞 物理学知識
2 人体解剖知識
3 内臓経絡知識
4 アーユルヴェーダ チャクラ知識
5 心理メンタル知識

これらに関してもマニア以上に専門家です。
爆笑爆笑爆笑


私が15年以上

様々な体の怪我、悩み、癖、病、

それらの症状と向き合ってきて

どこよりも早く治す!
どこよりも安全かつ強化させる!
どこよりもサプライズを起こす!
と、常に意識して施術をしてきました。

捻挫、打撲、肉離れ、骨折、脱臼

スポーツ外傷、楽器演奏者痛、

職人特有の痛み、慢性的な痛み

それらは、

皮膚、筋肉、骨格の状態、

神経、反射の有無

炎症の有無

様々な尺度から観察し施術をしていきます。

早くなおる人、中々治らない人

その特徴は、体の使い方以外にも重要な影響があったのが、

患者さん自身が何気なく使う

『言葉』でした!

なあんだ、と思うかもしれませんが、

言葉は実は、めちゃくちゃ重要です。

軽視している人ほど必ず後悔しているからです。

私は数年前まで、普通に保険治療をしていた時は、気づきもしませんでした。

それは、愚痴や小言ばかりいっている人は、イライラしやすいし、血圧にも様々な面で良くないのは、臨床経験があれば誰でも判るし、本人に伝えても、まず性格だから!と、言われてしまうでしょう。

それに、その頃は

筋肉の動きや、骨格の位置やズレ

姿勢や、皮膚の張りなどを一生懸命に検査していたレベルでしたから、

確かにまだ私も意識や実力が低い頃でした。

目に見える肉体ばかり、触れてレントゲンを見て判断するレベルでは気づけない大事なこと、

それが、氣の分野です。

それを追求すると、いままでより、
スピーディーな施術になり、
深い技術にしても、見た目はシンプル
しかも効果が早い。

おかげさまで沢山の方にいまでも、貢献できています。

氣のケアは、定期的な予防にこそ、力を発揮するものです。

途中で来なくなった方

リズムよくケアをしていない方は、実に勿体ないのです。

定期的な予防に来ている方

一週間に一回、

二週間に一回、そんなバランスの良いかたは、まず風邪などとは縁がありませんね、
怪我もすぐ治りやすく、精神的にも不安定な方はまずいません。

そんな今だからこそ、

早期に回復する人と、
中々改善しない人の違いに、

姿勢や、骨格の矯正、体操などをしつつも、意識してほしいのが

あなた自身が何気なく使う

『言葉』です。



言葉は体に影響します。

本当に、
思っていること、
願っていること、
理想としていること

それらと違う言葉は使わないことです。

言葉は、声になり、

声は声帯振動と共に、脳や骨格に響き渡り、その固有振動が

自律神経、免疫、ホルモン、体幹バランス、メンタルに関わります。

ただ、大きい声を出せば良いわけではありません。

ただ、つぶやけば良いわけではありません。


言葉は、あなたが思う以上に生体に強く影響があります。

治るはずなのに、言葉がパワーダウンさせている人は沢山います。

むしろ、慢性的な悩みの方々は全員なんかしら、これから改善しないと、治療しても、変わることはないでしょう。

どんな優れた治療でも、
治るか治らないかは、実はすでき決めています。

言葉は、ただ出せば良いわけではない。

あなたに合った使い方

いまの症状に合った使い方

それを知らないでいたら、

本当に勿体ない

まず、自分の声が本当の声でいるかも、
解っていますか?

まず、知らない人ばかりです。


言葉は、

やる気、その気、根気に強く影響します。

それらが、活力の活気となり、

そして元気となる。


普段の言葉力の実戦です。

あなたが家族、友達などと話している会話で、この言葉以外にどう思い付きますか?
『 』の中の言葉を変えてください。

1 『悪くないね』
=

2 『たいしたことないです』
=
3『それは心配しないで』
=
4『いつ治りますか?』
=
5 『痛みが引きますか?』
=
6『ずっと痛いんですかね?』
=
7 『どこいっても治らないんです。』
=
8『べつに、どこも、わからない』

=

まだまだ他にも沢山ありますが

もし、変わる言葉が分からない場合

この言葉をよく使うなと、思うなら

ストレスを自分で作っていると思って下さい。

言葉は、『声』になり、

脳や脊柱にバイブレーションを起こし、

筋肉、五臓六腑などに影響します。

声を出すより、

内容と意識の問題です。

自分の言葉に深い意味と責任を持つべきです。


言葉を変えることは、どんな薬よりも元気のスイッチを早く作動させます。

さあ、ブログで長々説明するより、

こちらで、体の根幹を正してみませんか?