治療家の真心とは | 『慢性症状』専門治療室&カウンセリングルーム ちば幕張イソカワ総合治療院

『慢性症状』専門治療室&カウンセリングルーム ちば幕張イソカワ総合治療院

『慢性症状、スポーツ疲労、自律神経症状、氣力回復』専門治療室
⭐営業時間9:00~18:00
⭐完全予約制
⭐一日限定9名~10名
【御予約043-271-1517】

とても熱血漢で頼りになる先生の施術です。

無痛で副作用なしの自然「手技」療法です。

俺しかできない最高のまごころを創る!

職人と言われる者は、相手に気持ちを込めて商品を提供すればするほど、味が引き立つと信じている。

ドラマ『天皇の料理番』で常に料理の心持ちとして言われていた言葉に、

『まごころ』がある。

主人公の秋山徳蔵の師匠に、華族会館の宇佐美シェフがしていた『まごころ』の形に、


ドラマ天皇の料理番より

夜、スタッフが帰った後でも包丁を研ぎ、
明日に備え、料理の質を落とさぬように丁寧にまごころを込めていたシーンが印象的でした。

私は料理人ではなく、治療師ですが、

私が行わなければならないまごころは、なんだろうと考えていて、実行していることがあります。

1.一人一人に感謝して必ずお見送りをする。

2.治療道具を丁寧に磨く

3.自分自身のコンディションを常に絶好調であるようにする。

4.ベッドを常に綺麗にする。




そして、私なりに思って今日からベッドをさらにスッキリさせたいと思い。
5、夏の湿気をベッドに残さないように、乾燥機をかけて、ふんわりした状態にする。


掃除はあたりまえ、

なにか無いかな、と考えながら工夫をこらし、

一人一人の予約をしてくださる患者さんに親身に向き合う

これが、氣康であり、自費治療の真髄である。

自費治療は、一回の治療が全力勝負です。

氣の治療は、サプライズのごとく、受けていただいた後に感動を呼び、

来てよかった、もっと早く来ればよかったと思っていただける治療です。

私が思う『真心』を大事に、

ひとりひとりに、氣を真心として形にできる治療に感謝します。

明日も、まごころ込めて
皆様の治療に全力を尽くさせて戴きます。

1.声から元気を伝えるべく挨拶をします。

2.皆様の名前を気持ちを込めてお呼びします。

3.話を沢山聞かせて下さい。

4.不安な顔を笑顔にさせるべく、痛むポイントに確実に手を届かせます

5.患者さんがお帰りの際は、手を合わせる気持ちで深く感謝します。


私は、治療師の宇佐美シェフを目指します

私は、どんなときも諦めない忍耐力と創意工夫を怠らない、秋山徳蔵誠心を、治療現場で実現させます。