シンクロニシティ | 『慢性症状』専門治療室&カウンセリングルーム ちば幕張イソカワ総合治療院

『慢性症状』専門治療室&カウンセリングルーム ちば幕張イソカワ総合治療院

『慢性症状、スポーツ疲労、自律神経症状、氣力回復』専門治療室
⭐営業時間9:00~18:00
⭐完全予約制
⭐一日限定9名~10名
【御予約043-271-1517】

とても熱血漢で頼りになる先生の施術です。

無痛で副作用なしの自然「手技」療法です。

シンクロニシティ

私の好きな言葉で、

『意味のある偶然の一致』という意味です。



普段の毎日に起こること全て、

あたりまえに起こること

習慣的な行動から、

予期せぬ出来事、

朝目覚めて、歯を磨き、ごはんを食べ

目覚ましテレビを見ながら、

昨晩にイマジネーションした、今日やるべき事を手帳を見ながら、再度優先順位をつけていく、

今日のテーマ
今週のテーマ
月のテーマに、今年の目標に、
今現在がブレがないか、を確認するのが
私の朝の始まりです。


シンクロニシティ、
意味のある偶然の一致

起こること全てに意味がある

自分が思う、願うビジョンは、

夢でなく必ず叶うのである。

いまは、大それた夢かもしれない


しかし、一番に夢を遠ざけてしまうのは、
現状を見つめすぎてしまうことです。

いまの置かれる環境や立場は永遠ではない。

必ず変わる

しかし、思うことは現実になる

だから、強くイマジネーションをする

すると、偶然でなく、必然となる


意味のある必然的な一致

この考えは慢性症状の方にも言える

やはり、治らないと決めつけていたり

治ったら何がしたいという目標に
治って元気な自分がイメージできない人は
治癒が遅れるどころか、回復は望めない。

治るか治らないかは、自分自身が実は決めている

所詮、私も含めた医療家は治るきっかけであり、本当に治しているのは医者ではない。

だから薬よりも大事なことをする

イマジネーションを高める


コミュニケーションである

幕張イソカワ総合治療院は、

患者さんと話すことを重視する

話して話して、患者さんのイマジネーションをシンクロニシティさせる。

思う事を現実にするためには、

薬ではなく、自分自身が創るのです。



『画』和の空間より検索

三年後には、院に茶室を作り、
患者さん一人一人に、
気持ちを込めた、茶をたてて
氣を安定させる工夫を、和の空間から始めたいですね!!