今の時期は、五月病なんて言葉が
良く見られます。
五月病の意味合いは、様々です。
季節の変化、環境の変化により、
からだに影響を与える
氣力の問題でもあります。
医学は、病気と捉えるまで、
様子をみる傾向が未だに根強い。
しかし、昔から東洋医学には
『未病』と、言われる
病気の手前の状態を差し、
自分自身のみが感じる。だるさや、
不調の感覚が重要とされるサインです。
その、東洋医学には、
病気の手前にて、活力を戻す為の
対策を行う方法が数多く存在します。
未病の段階は、どこを治療するかというと、
『氣』の治療を行うのです。
当院が行う、氣の詰まりをスムーズにする事なのです。
では、五月病では、どこに影響しやすいか、、
答えは『喉』です。
喉であり、甲状腺のあたりです。
一般的に甲状腺と言えば、ホルモンの
一つにて、
からだの体温調節を行う重要な場所。
氣のケアでも重要な場所です。
まず、いつもと、違う身体の変化に
意識を向けるべし場所は、
甲状腺を意識して、
氣を高める事です。
バランス治療は、当院にて、
受け付けます。
お早めにご予約下さい。
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