椎間板ヘルニアのサイン | 『慢性症状』専門治療室&カウンセリングルーム ちば幕張イソカワ総合治療院

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【御予約043-271-1517】

とても熱血漢で頼りになる先生の施術です。

無痛で副作用なしの自然「手技」療法です。

《患者さん向けの文章になっています》

ひらめき電球興味のある方は、
ひらめき電球必ず最後まで読んで下さい

ヘルニア、

もう聞き慣れた言葉ですよね、

首なら、【頚椎ヘルニア】
腰なら【腰椎 ヘルニア】

それぞれ背骨に関係する疾患で
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背骨の一つ一つのブロック状の椎骨と言う骨の間にある椎間板というクッションが神経にストレスを与え、
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強い痛み、しびれに悩まされる症状ですね、

一般的な処置は【当院以外】

痛みがあれば鎮痛剤を投与

一定期間続けても効果の無い場合は、
ステロイド剤と、痛み止めのブレンドとして、ブロック注射というのを、
背骨に打ち込みます。

それでもダメなら、
手術となるのが一般的です。

私の専門は手術はせず、

保存療法といって、患部の状態にストレスをかけないように、痛む場所以外の影響している箇所から治療していきます。

ヘルニア=手術

今や当たり前になりつつありますが、
手術をしたから必ず回復する訳ではありません。

痛みは取れても、痺れが残ったり、
何度も手術をしている方もいる。

私は、手術は最終手段と考えます。

つまり、痛みや軽い痺れなど、

治療を行う際に別の方法のタイミングが必ずあるとい事です。

鎮痛剤を飲み始めた時点で治るタイミングを逃しつつあり、

本当の原因を野放しにすればするほど

実は進行しやすい身体に向かわせている可能性があるという事です。

鎮痛剤は、治療ではなく、

痛みのサインを抑えているだけ

しかも、本来の自然治癒力を妨げる原因にもなります。

身体が不調を訴えるのは、

体が治したい努力をしているからです。

その時は、

身体が思うように治癒力が働かないから、

SOSを発しているのです。

そのタイミングを逃してはいけない。

身体が思うように治癒力が働かないのは、

血流や、神経の働きが悪くなっているのもそうですが、

なぜ、そのような症状に進行するのか?

自然治癒力、
(痛みや病気を回復させる力)
自然調整力
(からだのバランスを補正する力)

を発揮できないストレスを抱えている状態そのものが最大の原因です。

それを 分かりやすく
【氣の詰まり】
身体のエネルギーの流れを妨げている箇所を指します。

アメリカでの自然治癒力を妨げている原因のポイントを
【サブラクセーション】と言います。

身体は治りたいのです。

思うように治らないのは、

治りにくい身体になっているからです。

体はいつだって、
重度のストレスを嫌い

脳にも、内臓にも適度なストレスは、
毎日受けながらも、解消しつつ、
病気や怪我に強くしたり、高めたりしながら生きています。

ただし、ストレスの貯め過ぎは、

腰痛にもヘルニアにもなり得るのです。

痛みがあるのは、体のストレスに気づいて欲しいサインです。

痺れがあるのは、椎間板の神経圧迫だけでなく、脳が氣の詰まりを取り除いて欲しいと訴えるサインです。

それを証拠に、
レントゲンで明らかに椎間板が神経に負担をかけていても平気という人もいれば、安静固定で治るなんて人も多くいます。

逆に、レントゲンに椎骨に問題は無くても、ずっと足の痺れ、腰の痛み、
ヘルニア並みに痛みがある人も多いのです。

そんな方々は、検査結果が全てですので、

一般的には、悲しい事に軽視されてしまいます。

しかし、そのような方も殆どが通常の検査に現れなくても、

【氣の詰まり】サブラクセーションは存在します。

なかなか治らない痛みには

必ず理由があると思っています。

いつもと違う。いつもと体が変だなあというサインを見逃さないで下さい。

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