怪我の理由、治りにくい理由 | 『慢性症状』専門治療室&カウンセリングルーム ちば幕張イソカワ総合治療院

『慢性症状』専門治療室&カウンセリングルーム ちば幕張イソカワ総合治療院

『慢性症状、スポーツ疲労、自律神経症状、氣力回復』専門治療室
⭐営業時間9:00~18:00
⭐完全予約制
⭐一日限定9名~10名
【御予約043-271-1517】

とても熱血漢で頼りになる先生の施術です。

無痛で副作用なしの自然「手技」療法です。

怪我には原因は付き物です。

捻った=捻挫
ぶつけた=打撲
など、原因がありますが、

こんな人も少なくありません。

『どうしましたか?』先生

『何でか解らないけど、急に痛くなったんです。』患者さん

様々な検査をしながら

筋肉、関節の状態などから、

これをしたと思われる、原因を探し出すものですが、、

この特に何をしたか解らないけど、
痛くなるという症状は、現代の痛みの約6割だと思ってください。

痛みは、

体を動かすだけでは起こりません。

痛みは、

❶体を動かすストレス
(運動、仕事内容、など)
❷環境によるストレス
(気温や、場所など)
❸気持ちのストレス
(怒り、不安、焦り、悲しみなど)

簡単にですが、この三つが関わり、
特に、現代医学では❷と❸は、
軽視されます。

痛みが起こるには理由がある。

それは、ぶつけた、捻ったの以前に

痛みを引き起こしやすい体になっていたのが理由です。アップアップ

それはどんな状態か、

血液や、神経の影響の更に前の段階である。

氣が詰まっている状態です。ビックリマーク

氣の流れが悪くなり、

体の本来の働きでは無い時に

怪我は誘発されます。あせる

その根元が残ると、叫び

治るものも治りにくいし、

怪我をしなくてもいいのに、

怪我をしてしまったり、

いつもなら、なんて事無い動作も、
急に痛み出したりする。

私も医学を学び、教えてきた者です。

しかし、

医学の理屈ばかりに囚われると、

見えるはずの本来の原因が見えなくなってしまう事に気づきました。

素直に、体の本来の素晴らしい持つべき三大能力を引き出す事から始めるべきです。

【人間の三大潜在能力】
❶自然治癒力
怪我や病気から治ろうとする力
❷自然調整力
体が通常より歪んだら、それを自ら修正し、元に戻す力
❸自然免疫力
一度患った病気や怪我から、再び患わないように、守る力

これらの力を引き出せない状態を

=『氣の詰まり』サブラクセーション
と言っています。

この悪循環(氣の詰まり)を放っておいて、

包帯やテーピング、
マッサージやストレッチ、

薬を飲んでゆっくり睡眠をとっても

体はうまく治りはしません。ショック!

体は治るようにできています。ひらめき電球

治らないには、治りにくい理由がある

治らないからといって、なんでも
治療法や薬が間違っているだけでは無ビックリマークビックリマーク

数々の伝統と、研究を多くのスペシャリストがしてきたテクニックが、活かされないのは、

体がまだ、受け入れ準備をしていないからです。

そのスイッチこそが、
氣の流れをスムーズにする事、

氣は体のスイッチです。

氣の詰まりが改善されたら、

本来の安静固定も、

針や、マッサージも、
薬や、アロマも、
様々な良いとされる物が、
本来の力を発揮しますでしょう。

これから、複数の医師が様々な知識を融合し、一人の患者を救う時代です。

私のテクニックも全てではありません。

無理な時は無理です。だからこそ、

人の体をしっかり観察し、

どんな状態であるかを治療師は、

患者さんの辛さ以上に悩み、考え続けなければならない。

薬が増えたら、氣の詰まりを疑う

ありふれた治療で治りが悪ければ、
そこでも氣の詰まりを疑い、

それでも改善しない時こそ、
本当の病の氣である

『病気』であり、

場合によっては、手術は必要です。

外科手術などで、切除し、

回復を待つ際のストレスによる

氣の詰まりをスムーズにしながら

治りやすい体へと、

シフトチェンジを行う。

そんな連携を取りながら、

自分自身の体の力を信じながら、

リスクの無く、副作用も極力少なく、

体を癒す時代が、今なのです。

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