だから、常にそれなりの重さです。
接骨の院長時代は、スタッフに一瞬でも、持たせたりすると、
大概、重いって言っていました。

まず、手帳は三冊です。
一冊めは常に思いついたことを、
走り書き出来る様に、
小さめの手帳です。
ちなみに、千葉県愛の私ですので、
県民手帳を使います。
千葉県の全てが書いてあり、
千葉県で事業をするには、
必須です。♪───O(≧∇≦)O────♪
次は、スケジュール、アンド
やるべき事、をふんだんに
書き込む手帳です
三つめは、夢、未来手帳です。
十年先の目標から
今年の身近な目標を記してある
大事な手帳です。
寝室まで一緒に連れて行く仲間です。
スケジュール手帳の二倍の大きさですね。
最後に仕事が趣味の私らしい、
医学参考書です
なんか、学生の頃みたいですが、
学生の時は全教科を常に遊びに行くにも、持ち歩いていた馬鹿者ですから、
大分、医療人になって十年以上、
この5冊に落ち着きました。
持ち歩く理由は、
①気になったら
直ぐに調べること、
②思い出したら、
見返すこと、
③知識を忘れない様にする事です。
まだまだ入った鞄ですが、
仕事が趣味なんで
治療している時が一番幸せです

こんな変わり者の院長です。
現代ストレスの専門治療室
イソカワ総合治療院でした。
♪───O(≧∇≦)O────♪



