私の信念 | 『慢性症状』専門治療室&カウンセリングルーム ちば幕張イソカワ総合治療院

『慢性症状』専門治療室&カウンセリングルーム ちば幕張イソカワ総合治療院

『慢性症状、スポーツ疲労、自律神経症状、氣力回復』専門治療室
⭐営業時間9:00~18:00
⭐完全予約制
⭐一日限定9名~10名
【御予約043-271-1517】

とても熱血漢で頼りになる先生の施術です。

無痛で副作用なしの自然「手技」療法です。

 

私が思う、人を癒すという事、


医療という事、


多くの人の言葉を参考に共感した言葉を交えて、


私なりに、お伝えします。


人はいつしか、科学の進歩とともに、


便利で、豊かで、安全な暮らしをしてきている。


医療もその一つ、西洋医学の発展により、


不治の病とされてきた、


コレラ菌による病気、結核による病が、


今や 不治の病ではなくなった。


そんな医学の進歩は、素晴らしき程に、人類生存に役に立っている。


しかし、


忘れかけているものや、失っていくものもあると感じる。


それは、 結果が全ての、対処療法である。


薬を出したら終わり、 


効くまで待つことになる。


患者さんの名前よりも、病状の方が優先、


だからこう呼ぶ、


「あの、糖尿病の患者さんね」


患者さんの趣味や好きな食べ物なんて意味がないと言う


人が、人を診るのです。 


人だから、それ以上のものが必要と思うのです。


貴方のことを知っているという言葉、


まずは 心をこめて、名前から、覚えましょう。


貴方の主治医です。


それを言うなら、


まずは、その人の好きな食べ物、好きな歌手、好きな本、を言えますか?


病気は 医者や、医療従事者が治しているのではない、


医者や従事者は、きっかけに過ぎず、



治しているのは、患者さんの本人の、自然治癒力、先天的回復力、なのです。



私たち、医療従事者は、


その本来持つ、整うべき体に、お手伝いをしているだけなのです。



だから、生半可な気持ちでは、接したくないのです。


氣にかける量


氣を配る量


氣を使う量


これはどれだけでなく、これこそ人それぞれ、


どんどん 患者さんのことを、気にして、気になって、氣をつけていたら


良く伝わったのかな(^v^) いつの間にか、


笑顔になっていますね(^v^)



そんなたやすいもんじゃないんだよ、医療は、という、


偉い医学教授




そうです、簡単じゃないんです。


だから常に一生懸命に、 気を使い続けるんです。


手を当てて、 手当てして、 


患者さんが、本当に気になるから、


氣を配りたいんです。  「気配り」