西洋医学に見切りをつけている患者さんが増えている。 | 『慢性症状』専門治療室&カウンセリングルーム ちば幕張イソカワ総合治療院

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『慢性症状、スポーツ疲労、自律神経症状、氣力回復』専門治療室
⭐営業時間9:00~18:00
⭐完全予約制
⭐一日限定9名~10名
【御予約043-271-1517】

とても熱血漢で頼りになる先生の施術です。

無痛で副作用なしの自然「手技」療法です。

「権威のある内科医、整形外科医のドクターが、言っていた医療の現状です。」



西洋医学とは、


脳、各種神経、内臓器、血管、皮膚、細胞などを様々な角度から分析し、


全体的というより、局所的に、存在する、悪影響を与えるそのものを、取り除く療法で、


今日に至っても研究に研究を重ねた医術は素晴らしく、


否定のしようのない、医学の進歩そのものであると感じます。




東洋医学とは


西洋医学の現れ以前から、基礎的な考え方は存在していて、


人間の体を、全体的にとらえ、自然が与える、


季節の変化、環境の変化、 肉体的、精神的両面のバランスを保ち、


目に見える体と、 目には見えない体(内なるエネルギー)を整える


考えが、東洋医学です。



癌患者を抱えた医療現場では、


治療の際に、手術、抗がん剤、放射線療法という、三大療法 が


患者さんの免疫力(体内に病原体が入ってきても、それに戦う力)を低下させているという


事実が多くの医師の自信喪失につながっている、といいます。


その為、


西洋医学を猛勉強してきた医師の方々も、


積極的に自然治癒力、東洋医学の概念を学ぶ人が増えてきています。



その医師たちが言う 現代医療の弱点とは、


目に見えるもの、理屈を重視する、科学的根拠にとらわれすぎている事だと、


患者さんは、「自分の病が、治るのか治らないか」 が大事であるのに対し、


日本の現代医療は治るか治らないという事よりも、


自然治癒力という目に見えない、科学的に根拠のない方法よりも、


いまだに、正確な科学的根拠を重視している実際が、悔しいと、西洋医師は言います。


そして、科学的根拠にとらわれすぎた医療に、見切りをつけている患者さんが増えてきていると言います。


それに対して、自然治癒力を重視する私は、東洋医学にも限界はある。


西洋、東洋の双方のバランスが大事だと感じます。


東洋の患者さんの自然治癒力も、引き出せる状態と、方法にも限界があり、時に、


西洋の根本的な局所療法も必要とも考えます。


どちらかが特別にすぐれているのではなく、


双方に意味のある立派な医療です。


共存共栄し、多くの視点から、


患者さまを救える未来を期待します。