前回の記事で書きましたが、
『(今日採血するか?)ホルモンの数値どうかなと思ったんですが…判定日の数値が良好ですよね。問題ないと思います。内膜も厚くなってきていますね』
『デュファストンは採血に反映されないんですよ。判定日の数値は自力のホルモンの数値です。あの数値にプラスしてデュファストン飲んでいたことになります。結果的にデュファストン不要だった感じです』
『基礎体温は計ってますか?下がってなければ大丈夫です。もし下がったら連絡ください』
不安しかなかった一夜を越えて、
翌日(金曜日)一日様子をみていました。
悪寒はすっかり治まりました。
出血もありません。
ただ茶おりがたまにおりものシートに付着していることがありました。
毎回ではないのですが。
判定日にデュファストンを止める指示が出て、何もホルモン補充していないので、黄体ホルモンは足りているのか不安で不安で。
(前のクリニックでは卒業までは絶対にホルモン補充していました)
様子をみるしかないかもしれないけれど、
できることはやろうと、昨日の朝KLCへ電話しました。
茶おりがたまに出ること、
黄体ホルモンが足りているのか不安なので診ていただけないかとお伝えしました。
受付の方が先生に確認してくださり、
ホルモン値が下がるとはあまり考えられないけれど心配なら受診していいとのこと。
ということで昨日KLCに受診してきました。
採血するのかと思ったら、
全然採血に呼ばれず、内診室に呼ばれました。
そして診察室で先生とお話。
私『判定日の数値はデュファストン飲んでいたから良かったということはないのでしょうか?』
知らなかった~

常識ですか?
勉強不足でしょうか?
聞けてよかった。
ひと安心しました。
デュファストン止めてよいのか不安でした。
判定日にちゃんと聞いてればよかったのですが。
とのことで安心できました。
行ってよかったです。
もうあとは信じるのみです
最近は『大丈夫、大丈夫』『リラックス、リラ~ックス』と自分に言い聞かせています。
私がリラックスしないとベビちゃんもリラックスできないし
今後どうなるかわからないし、
なるようにしかならない。
またすぐ不安になるかもしれないけれど…
なるべく心穏やかに信じて過ごしたいと思います