梅雨間の晴れた爽やかな午後、相棒と神石高原に行って来ました。
街中よりずっと涼しく爽やかな時間
黒田さんのマルクトプラッツでランチを食べて、お話しをするのが目的。
下道で約二時間半のドライブですが、会話もあまりなく、私はただワイディングロードの運転を楽しみました。
地元野菜などを使ったランチボックスを頂きながらの黒田さんと会話は元気が出ます。
神石高原ティアガルデン内の芝広場を少し歩き、相棒は木陰のベンチで曼荼羅アートの作品を描き、わたしはハンモックでお昼寝。贅沢な時間です。
帰りの道中、日ごろゆっくり話す事がなく
相棒の息子に対する思い、俺に対する思いを
聞いた。
いつも同じ事の繰り返し。みんな同じことを繰り返してる。
でも、腫れ物にさわる勇気を持ててる事は前とは違う。
ちゃんと腫れ物に触りながら前進出来ると思えた。
帰りには、神石牛を買って帰りすき焼き。
とろけそうなお肉、
満足な1日でした。







