宇宙船ベッドのカーブにぴったり
フィットして爆睡するアメオ
カバーにフィットして
二重顎ムチムチで寝ている姿は、
見ているだけでほっこり。
白目で寝落ち
すでに魂は遠い世界へ
トリップ。
こんな姿を眺めながらの
ティータイムは、
至福のひととき。
透明カバーに押しつけられた
毛の割れ目も…↓
飼い主にとっては隠れた
癒しポイント
こちらもカバーに
押し付けられた肉球↓
ぷにぷに感たっぷりで、
触りたくても触れない…!
そして挑発的に
飼い主を見つめるアメオ。
「いいよ、触ってみる?」
とでも言っているかのよう。
おててを触られるのが
嫌いなアメオも、
触られないと分かっているときは、
こんな風に挑発してきます。
この夏、入り浸りの宇宙船ベッド。
「ああ、またそこなの?」と思うこともありますが、
次に使ってくれるのは明日かもしれないし、
何年後かもしれません。
(経験上、よくあることです)
だからこそ、拝めるうちにしっかり拝んでおく
飼い主なのでした。
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