昨日の記事の続き
☆
映画では
アーネル・ピネダを迎え入れたことを
バンドのメンバーがとっても喜んでて
はたから見ててなんかもー、ほっこり
アーネル・ピネダは
子供の頃に母を亡くして貧しい幼少期を過ごし
なかなか好きな歌で芽が出なかった時期を経て
40才にしてジャーニーのメインボーカルとなり
全米のみならず
世界中から支持されることとなった
低迷してたらしいジャーニーは
ピネダの加入でまたたくまに復活
友人がアップしてくれたYouTubeの
動画から飛び出した
シンデレラボーイストーリー
今年でピネダは50歳を迎えるそうですが
ものすごく若い
生で見れてよかったー
撮影OKのライブでした
年齢や生い立ちや当時の境遇にも負けず
歌への情熱と
自分自身を信じ続けた ピネダ
そしたら向こう(ジャーニー)から
彼を見つけてくれるという
彼や周りの常識をはるかに超えた
とんでもないシンデレラボーイっぷり
これは
特別な人だけに起こるストーリーじゃなく
誰でも 自分自身を信じ続けること で
あるとき突然夢が叶うということじゃないかな
しかも
想定をはるかに越える
ストーリー
諦めない心
自分を信じることをやめない
あとは宇宙にお任せ!
それだけなのかも
次に夢を掴むのは誰?
あなただよ~
これめちゃめちゃ好き![]()
いつからでも大丈夫
みんなで夢を掴もうね!




