おはようございます

岩本祥子です

朝に小さなパンや

おにぎりを加えるようにしただけで、
午前中の

気持ちと体の軽さが

まるで違います

 



 

「朝は軽めに」

「糖質は控えめに」


そんな言葉を

よく耳にしますよね

 

 

実際に受講して

くださっている方と

お話していても


そう思っている方が

本当に多いんです

 


もちろん、

私もずっとそうでした😊

 

 

それから…


「朝ごはん食べた方が

いいってわかってるけど、
朝は食欲がないんです」


「時間がなくて

バタバタしちゃうから…」


そんな声もたくさん

聞きます☕️

 

でも――


その

“朝に食べられない”と

いう感覚こそ
体のリズムが

少し乱れているサイン

 

なんです

 

 

体って、本当は

 

“朝にエネルギーを入れてほしい”

 

ようにできているんですよ

 

 

 朝の糖質は、

体のリズムを動かすスイッチ

 

朝に少し《糖質》を

とることで
体内時計(特に肝臓や膵臓)が

「おはよう!」と

動き出すそうです

 

全粒粉やライ麦入りのパン

雑穀米などは

もちろんおすすめですが


なんと──白米やパンでもOK

 

 

朝は「糖質=悪」

ではなく

 


リズムを整えるための
エネルギー源
なんです

 

“朝だからこそ糖質が必要”

というのが


今の新常識です

 

 

そして“朝タンパク”が、
若見えと元気の鍵✨

 

朝にタンパク質をとると、
筋肉づくりを助ける

成分が活発に働き


気持ちを明るくする
セロトニンの材料

 

にもなります

 

“朝タンパク”は
代謝もメンタルも整える、
まさに「一石二鳥の朝ごはん」です

 

 

オメガ3(サバ・イワシなど)は朝が◎

 

DHA・EPAは

朝に摂ると吸収率が上がり
細胞修復や

アンチエイジング効果も高まります

 

ちなみに
塩分は夜の方が排出されやすいので、
「朝の塩分は控えめに」
これも最近の考え方です

 

 

 

 朝食抜きは“老化スイッチ”

 

朝ごはんを抜くと

体温や筋肉のリズムが乱れて


筋肉量が減りやすく

脂肪をためやすい体に…

 

朝のリズムを整えることが、
“太りにくく、若さを保つ”

一番の近道なんですね

 

 

📖 まとめると…

朝は「整える時間」。
“内容”
“食べるタイミング”が若さの鍵(^^)

 

私も少しずつ実験中ですが


朝に小さなパンや

おにぎりを加えるようにしただけで、
午前中の気持ちも体の軽さも
まるで違います✨

 

 

来週からは


この

「朝のリズムを整える1週間」を

一緒に実践していく予定です


(詳細はメルマガでお話しますね💌)

 

 

「健康で若見えな体の整え方」

のまとめや

私の“人体実験レポート”も
詳しくこちらに書きました
     ↓