25年6月 淡路島・鳴門旅行
もう記憶もたどたどしいのですが、
この旅行のメイン、エクシブ鳴門に泊まることと合わせて、もうひとつの楽しみだったこともあり、記事に残しておきます。
感じたままに書きます。
よければご覧くださいませ。
大塚国際美術館
はじめに書きますが、酷評です。
これから楽しみに行かれる方、不快に思われる方は、そっと画面を閉じてくださいね。
あのポカリスエットで有名な大塚製薬。その創立75周年記念事業として設立された、陶板名画美術館。
・陶器の板に原寸大を、忠実に再現した名画
・実際には訪れることが難しい環境展示を感じることができるというもの。
ほんとに感じたままに書きますが、イマイチでした。
たくさん、たくさん、絵画がありました。
美術に無知なわたしでも知ってる、ゴッホとかモネの作品とか。
でも、これ、全部、ホンモノではないのですよね。
油絵のタッチとか精巧に似せて、しかも陶板画だから劣化もせず、本物と遜色ない。
だけど、ホンモノではない。
いちおう、本家に許可を得て造られたモノらしいのですが、それってやっぱりホンモノちゃうやん。
というので、なんの発見や喜びもなく、ただ「見ただけ」でした。
いちおう、写真はります。
写真貼るだけで。感想なしです。
すみません、「スーパーコピー」としか思えませんでした。
以上、大塚国際美術館でした。
個人のブログなので、感じたままに書きました。
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