だんだん

神示のとおりになってきましたね


1999年に始まると考えていた色々が

遅れましたが

もうすでに始まっているのですね。


一日に十万、人にし出したら神の世がいよいよ近づいたのざから、よく世界のことを見て皆に知らせてくれよ。(上つ巻・第二十五帖)

 一日に十万人の人死ぬ時来たぞ、世界中のことざから、気を大きく持ちいてくれよ。(上つ巻・第三十四帖)

 地震、雷、火の雨降らして大洗濯するぞ。よほどシッカリせねば生きて行けんぞ。
(上つ巻・第三十九帖)


・・・三分の残したいために三千の足場と申してあるのぢゃ。

早う三千集めよ。御役御苦労。(黄金の巻・第六十三帖)

 一時は人民なくなるところまで行くと申してあろうが。人民なくしても人民なくならん。洗濯して掃除して新しき道進めよ。遅くなるほど難しく苦しくなるぞ。(春の巻・第四十五帖)

 十二年遅れているのを取り戻すのであるから、これからは目の廻るほど忙しくなってくるぞ、神示読む暇がなくなると申してある時来たぞ。いずれは人民減るなれど、何も約束事。真理とは変えられん。まこと求めるならば、これと見届けたなれば、その場で御用与える仕組み。(春の巻・五十五帖)

・・・三分の一の人民になると、早うから知らせてありたことの実施が始まっているのであるぞ。何もかも三分の一ぢゃ、大掃除して残った三分の一で、新しき御代の礎と致す仕組ぢゃ、三分難しいことになっているのを、天の神にお願い申して、一人でも多く助けさの日夜の苦心であるぞ。堪忍(かんにん)の堪忍、我慢の我慢であるぞ、九の神の花咲くぞ。
(扶養之巻・第七帖) 


堪忍と我慢が

これから待って居るんですね。

乗り越えないといけませんね。


早く、畑、色々の整備始めなきゃと

つくづく思います。





マリア