ごきげんよう。


本日もブログ訪問
ありがとうございます。


あきやま知保です。



値段の付け方講座
打ち合わせ話始まるよ。


私のマネージャー
かさいさんとツーショットから
スタート。






今日は
招致の陰のサポート
かさいさんと
打ち合わせしました。


二人で出た話題は


お金は、やはり大切。


タダ【無料】は
気が楽だけれど
その商品に対して甘えが
出てしまう。


タダだから許される。
これくらいでいちだろうっと
逃げ道になる。


値段の付け方講座を
受けることで
その先に繋がる覚悟をする。


とっても怖いし
プレッシャーに感じる
受講するのを
足踏みしてしまうかもしれないねって。
他人事のように
書いていますが私自身も
そう感じています。

けれど
私の覚悟は

後戻りしない。

自分の適正価格を知ることで
サービスの価格に
自信を持って
取り組める。


なんの講座も受けることは
未来への先行投資。


第一歩を踏み出すにも
まだ、形に見えないし
分からないから
不安がないとは言い切れない。

けれど
受けたからこそ
見える景色が必ずあると
分かっているなら
進んでみよう。


途中息子たちに
ちょっかい出され中断
しつつ私達の話は
ヒートアップ


起業に価格は
切っても切れない。


だからこその
値段の付け方が
出来たのねって。


お金の相談は
誰にしていいのか
分からない。

仕事の発展や方向性を
相談する人も必要。
でも、
根拠や説明が出来る
価格相談窓口って
絶対必要。
仕事の窓口。
保険の窓口ではなく

この講座は

値段の窓口
相談も出来る

価格設定に関する
方程式を学ぶイメージ。


山田亜希子さんが
誰もしてないことを
形にして出来たもの。
他ではないサービスだから
ほんとにスゴいこと。


タダこそ、楽じゃなかった。
タダだから苦しかった
スパイラルに陥いる


こうやって二人で
話をすればするほど


この講座の凄さ、
重要さ、需要性と
必要性を感じました。


そう思ったらブログに
書きたくて
書きたくて
たまらなくなりました。


皆様にもこの講座の
ワクワクが、伝わるといいな。

途中書き進めるうちに
松岡修三並みに熱くなった
わたくし、
あきやま知保でした(笑)