魂のresponse
シャイなsoulは海を越え遠くの街へと旅をする現実は不自由だからせめて心翔ばしたんだよそんな声が聴こえて来そうで[伝わらないってなんだろ]心許なくしかめっ面で悪気は無いのに言葉の刃(やいば)心と逆さま突き立てちゃってさ悔しくて泣いたりもした手を差し伸べる陽だまりは僕の心をknockする控えめなその春は決して僕をせかさないから寄り添って寄り添い預けて自分らしく居られたんだよ大空ヲ舞うresponse手を振るヒトが勇気をくれるままならないから味わう苦さ笑顔一つで旨味に変えて寄り添って寄り添い続けてキミらしく居られたんだね大空ヲ舞うresponse手を振るヒトに僕もなりたいままならな いから味わう苦さ言葉一つで旨味に変わるとだからね僕は大丈夫だからねキミも大丈夫だよ