今日は素晴らしい快晴の空を見ながら、娘のベッドを借りて寝ておりました。
家族はみんな旦那実家へ。
孫たちの合格祝いに張り切ってご馳走作ってくれているんだろうなーばあば。
ばあばのハンバーグ食べたかったなー。
おばちゃん散歩まだですか??
すまん。
さっき洗濯と掃除機かけてライフを使い果たしたので
次に復活したら散歩に行こう。
ベッドに上がって添い寝してくれる(?)カイちゃん。
おばちゃん、朝から胃腸の調子が悪くてね。
寝て、えいやっと家事やって、寝て、えいやっと散歩して、の1日でした。
こたつ布団も干しちゃったから、篭り場のないポテコさん。
あたちは散歩は結構デスよ?
いやいや、せっかくの良い天気だから
一寝入りしたら一緒に行くわよ〜
ライフ復活してからたっぷりお散歩行けました
先週はカイちゃんの調子が良くなかったんです。
お腹がギュルギュル鳴りまくっていたカイちゃんは
初めて朝ごはんを「いりません」ってボイコットしました。
健康な子なら1日くらい絶食したっていいのだけど
なんせカイちゃんはインスリン投与が必要なワンコです。
低血糖になってしまう。
そして食欲が落ちてこれ以上痩せちゃったらどうしよ…なんて色々心配で…。
留守番している子ども達に
「何かあったら職場に電話して。もしフラフラしたらとりあえず砂糖水あげて」
とお願いをして、後ろ髪ひかれながら仕事に行きました。
休憩時間に娘にカイちゃんの調子はどうか電話をしてみると
「うーん、寝てばかりだから分からないなぁ」と。
確かに日頃のカイちゃんも低燃費に寝てばかりの毎日だから、どこから調子が悪いのか分かりづらいのよね〜
夜ご飯から普通に食べられたから本当に本当に良かったけれど
その間に多飲多尿でなくなったり
本来なら喜ばしい事なんだろうけれど
逆に調子が悪いから??なんてそれまた心配になったり
気軽に「なんとなく気になるから」程度に病院に行ける環境でない事で申し訳ない気持ちになったり
そんな我が家でカイちゃんを過ごさせて良いのだろうか…
なんて先週は悶々としてしまいました。
数日遅れた今日、おばちゃんが胃腸の具合が悪くなって
ご飯を食べる気しないし、ちょっと動くとムカムカしたり気怠くて
熱もないのに悪寒なんかしてきちゃって
とにかく布団に包まってひたすら寝ていました。
カイちゃんもこんな状態だったのかな。
おばちゃんがカイちゃんの気持ちになって考えられるよう
神様がおばちゃんの胃腸を操作したのかも
丸一日経って大分身体も楽になって夜ご飯も食べられた、回復の仕方までカイちゃんそっくりでした。(笑)
ちょっと体調崩しただけで慌てふためかないで、適切に対処してあげたいな。
改めてそう思いました。
そして
私のようなネガティブな心境にならないで欲しいので
カイちゃんの未来のご家族様は体調に不安がある時には
比較的早めに病院へ連れて行ってあげられる環境が望ましいのかなって思いました。
今度はあたちが添い寝してあげマスよ
あと少しで12歳になっちゃうYO
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