お越しいただきまして
ありがとうございます
弟おじさんは
馬
を
もっていた
その子は
アングロアラブの栗毛の牝馬
きれいな女の子だった
美人さん
鼻は流星
ナマエは
誉ほまれといった
そして
弟おじさんは
Y先生にあずけてたっけな
ワタシは
イエの前で乗って
写真を
とったキオクがあるんだが
そのコロは
たぶん
弟おじさんが
ベツナ場所でかっていたんだろナ
ソコから
Y先生は
ほまれ
に乗って
に乗ってウチまでやってきたのだナ
クラブから家までは
かなり
とおいから
そのほまれ
は
はやがて
Y先生のいるクラブへ移動してきた
子どもひまわり🌻も
けっこうのったし世話もした
Y先生と
2頭だてで
はじめて
外乗にでて
クルマ
も通る
アスファルトの長い坂を
駆け足で
のぼったのは
ほまれ誉だったなー
カナリ
神経質な性格
また
好ききらいがハッキリしてる
気分ヤ、敏感
初心者やウォークインを乗せる時は
かならず
Y先生が
タイオウするから
問題はないが
ベツナ人がのると
マッタク
動かなかったり
ウシロ足をあげてバタついたり
そう
彼女
は
はY先生のいうことしか聞かないのだ
彼女は
Y先生が大好き
だったんだろうナ
そして
ノチニ
Y先生は
苦渋のせんたくを
することになる
子どもひまわり🌻は
ほまれ
に乗って
に乗って振り落とされりはないが
やはり
馬房へ勝手にかえろうとしたり
まったく
動かなくなることはあった
まったく何をどうしても
うごかない
そう
弟おじさんももてあましてたワ
おなじ
弟おじさんは
ほまれを手放した
だから
ほまれは
クラブ所属の馬となるが…
🌻
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