自分は幸運、ラッキーだと思って生きる | マスコミに取材される方法

マスコミに取材される方法

新聞社とTV局に21年。PR会社に1年。その経験でプレスリリースの発信とマスコミ登場をサポートします。

 

私の講座を受けてくださった方が

その後「どうしているのか」気になります。

進んでほしい。

輝いてほしい。

 

ボケた感覚、的外れのプレスリリース

 

先日、アメブロで「札幌にいます」と、

発信していた史彩乃さん。

 

 

そうなの?

少しでも会えるなら…

そう思って連絡すると「会えます」。

 

こうスムーズに事が運ぶ時、

私は「運がいい」「ついてる」と、

自分の心のダイナモを回すようにしています。

 

採用されないと知るまで続ける

 

とても暑い日でした。

最高気温が33.4度。

日差しが強く、滅多にかけないサングラスも。

レーシック手術で近視を治したので、

日光が目に入るのを気にしています。

 

 

こんな良い天気の日に会えるなんて。

幸運だ。ラッキーだと思う。

そうすることでさらに幸せな気分になる。

 

マスコミを利用しようとする人


私はあらゆることを否定しません。

前にも書きましたが、

人が知っていることはまだまだ少ない。

地球のほんの一部ですから。

 

 

 

そこで、史彩乃さんに、

私を見てもらうと…

そうなんだ。そう見えるの。

と、パワーをもらいました。

 

幸運だと思って生きる。

とても大切なこと。

元新聞記者、テレビ局デスク

メディアコンサルタント・荒川岳志

 

 

 

 

 

 

 

 

著書です。

マスコミに上手なアプローチを。

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