新聞記者の気持ちになってください。
といっても…ね。
新聞記者になったことが無い人には
「それは無理だよ」と言われそうです。
でも、ほんの少し。もう少し我慢して。
新聞記者の気持ちになってください。
セミナーで話す基本です
17日の自主開催セミナー、マスコミに取材される方法でも。
18日の美容ディーラー・ルフト主催のセミナーでも。
基本は同じです。
ルフトフォーラムはこんな感じでした。
それで、何度も取材されたら、ブランディングできます。
その第一歩を踏み出してほしい。
そう、伝えました、
私は新聞記者の思考が抜けません。
記者を辞めて5年になった今でもです。
街を歩いていても、人と話をしていても。
「それってニュースになるよね」
そう思ってしまうのです。
記者の思考が抜けない
私は新聞記者の思考が抜けません。
記者を辞めて5年になった今でもです。
街を歩いていても、人と話をしていても。
「それってニュースになるよね」
そう思ってしまうのです。
控室の部屋も天井が高くて。
私の記者初任地の小樽市役所記者クラブを思い出しました。
ここをこうしたら記事になります。
そんな例をたくさん挙げることが、私の役目です。
そんな例をたくさん挙げることが、私の役目です。
ルフトフォーラムのセミナーは1時間なので、
超特急で話しましたが。
昨日の美容ディーラー・ルフトのセミナーで、
話しておけば良かったな、と。
ホテルに戻ってから思いました。
セミナーでは、
ほんの少しだけ、形を変えてもニュースになる。
そう、話したのですが。
例えば、ですよ。
七夕に浴衣を着てカットする。
営業時間を深夜から朝方までに変える。
お客様のカットした髪の毛を保存して、カルテに貼っておく。
男性客専門のネイルケア、など。
すべてがニュースになると思います。
お金を掛けずに、これが求められている時代だ、と
マスコミに示すのです。
セミナーを聴いてくれた方が
たくさん、著書を買ってくれました。
皿ちゃん先生の話や
17日のセミナー参加者の話は明日以降にアップします。
今日は午前の飛行機で中部国際空港を経ち、札幌に帰ります。楽しい場が待っていますから。










