発信して、反応があって、また書いて… | マスコミに取材される方法

マスコミに取材される方法

新聞社とTV局に21年。PR会社に1年。その経験でプレスリリースの発信とマスコミ登場をサポートします。



やまびこが聞きたくて。
幼いころ、山に行くとワクワクしました。
これほど幼かったころではありません。
小学生時代の話です。

やまびこのように返ってきた

やまびこは音の速さを体感します。
音が反射して再び自分の耳に届いた。
それだけでワクワクしました。

先日、私の発信したツイートに、この方が即座に反応。
お子さんにいつもPCを占拠されている彼はきっと、
スマホで発信したのでしょうね。


反応の速さに驚いてコメントしました。
すると、翌日も…。


錦織圭さんのラリーのように

それをまた私がこうして記事にしている。
卓球のラリーのようです。
錦織圭さんのテニスに例えたら良かったかな。
相手が根負けするまで粘るスタイル。

これは昨日、書いた「自分の情報のように発信する人」とは違います。
引用して「これって面白いね」と拡散する。
これがアメブロやツイッター、フェイスブックの良さ。

約40年前の私の言葉が
インターネットで拡散されるなんて、
当時はまったく想像もできませんでした。

法則の2番目を実践した

発信するネタはいつでも周りにあるんだよ。
そう教えられたようでした。

「法則の2番目」
方法はいくらでもある

困難に出合った場面ではないけれど…。



ふえるさんもツイッターをしています。
カバー写真は、ふえるさんの豪邸です。

メディアコンサルタント・荒川岳志




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