
ブログを書いていると、
遠方の方から連絡を頂くこともあります。
私が本の中で書いた「造語はいけません」(78ページ)。
その数行後には「造語そのものがニュースの場合は別」とも書きました。
どっちなんだ?という声も出そうですが。
その理由は本に書いてありますので、お読みください。
それはそれとして…。
意外な方からメッセージが
ある本の著者さんからメッセージがありました。
女性医師です。
医療とあまり縁がなさそうな戦国武将を
歴史好きの女性医師の視点で書いています。
著者で歴史好きの女性医師
彼女のような存在を「歴女」というそうです。
歴史好きの女性の造語です。
馬渕まり医師です。
著書「戦国診察室」はいくつかのメディアで取り上げられ、
アマゾンでの売れ行きもまずまず。
戦国診察室…すごいタイトルですね。
でも、私は心配でした。
マスコミ登場の熱が過ぎてもPRしてほしいから。
本が売れるといいですね
アメブロはアマゾンの商品なら記事に掲載できます。
馬渕さんの本も記事の途中か最後に張り付けてください。
せっかく、アメブロをやっているのですから。
すると…こんなメッセージが。
Amazonへの動線知りませでした。
ただいま出先でPCがありませんが、
名古屋に帰ったら早速活用しようと思います。
ご指導ありがとうございました。
さらに、こんなメッセージも。
勝手に書評を書いてしまいました。
不都合がございましたら変更や消去のでご連絡お願いしいたしますm(_ _)m
まだpcから更新しておらず、せっかく教えて頂いたAmazonリンクを活用できずにおります_| ̄|○
馬渕さんは忙しい中、懸命なようです。
そんな状態なのに私の本を紹介してくださって。
「PCから更新」とは、ブログ記事をPCで書いていない、という意味でしょう。
著書が出る2カ月前に読みたかった、と記事にしていました。
てんやわんやの馬渕さん。
本も売れるといいですね。
ん?最後になっちゃうのか…。
馬渕さんの本、記事の途中に張り付けたかった。
最後までスクロールしてください。<(_ _)>
メディアコンサルタント 荒川岳志
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