外回りしながら書いています。
今日から書店さんでの販売を頑張るために、
取次さんを巡っています。
とりつぎ、さんです。
書店と出版社をつなぐ懸け橋のような立場です。
その中は……。
では、のちほど追記します。
トーハンさんはかつて、
こうしたガムの販売機も書店さんに置いてもらうように、提案していたそうです。
トーハンさんで説明してくださった方は、
「昔の名残りといいますか…」
なかなか素敵で、私は「これも取材されると思いますよ」と言ったら、笑っていました。
ビルの中には図書館のようになっていて。
本を一時的にストックしているのです。
私が記者として働いた北海道新聞社の本。
ここにもありました。
北海道新聞社の本が。^ ^
楽しいですね。
タイトルにあった書店さんの話は、
外回りしながらは書けないので、
明日以降に書きますね。
昼食です。
メディアコンサルタント 荒川岳志





