
出版しますと発表してから、
たくさんの人の応援を受けて、
本当にありがたいと感謝しています。
■マスコミと人をつなぐ懸け橋に■
ニュースを作る立場から一歩引いて
新聞に必ず取材されて記事になるたった1つの方法
広告費0円で行うマスコミデビュー
元新聞記者だから当然、新聞が大好きです。
辞めた今でも、「大好き」だと自負しています。
書いた記者の苦労も分かります。
どんな手順で取材したのかも見えます。
しかし、私が新聞記事になるように勧めるのは、
ただ単に、私が新聞好きだからという理由ではありません。
新聞記者を辞めてから、冷静に新聞を見るようになりました。
良い点も悪い点も含めて、冷静に見ています。
新聞だけではありません。
元テレビ局デスクとして、現在のテレビも冷静に見ています。
視聴者の感覚ではないのです。
作り手の感覚と「視聴者がこう感じている」という感覚を、少し引いてみている感じ。
こんな関係です。


マスコミと人や企業をつなぐ懸け橋に。
そういうイメージです。
マスコミ登場すると、景色がきっと変わるでしょう。
そういうイメージです。
マスコミ登場すると、景色がきっと変わるでしょう。
お客様や取引先からの信頼度が上がります。
何度もマスコミ登場するとブランディングに結び付きます。
なぜ今、マスコミとつながった方が良いかという理由があるのです。
その考え方を説明しました。
メディアコンサルタント 荒川岳志