これからはもっとゆるく
穏やかな気持ちで生きていたい。
暮らしにまつわることを
写真とともに綴るブログです。
「小さい電池を大きいサイズに変換する方法」について書いています。
こんにちは(*^-^*)
週末大型台風がやってくるということで
電池チェックをしました。
充電池をフル充電したり、
懐中電灯がつくか確かめてみたり。
停電時は電池も売り切れるので
早めに準備しておきたいですよね。
さて、
停電になると懐中電灯をフル活用することになります。
もしも夜中に電池が切れてしまったら?
そんなときのために
今日は、電池のサイズ変換の仕方をご紹介します^^
■小から大へ・サイズ変換の仕方
サイズ変更は簡単ですよ。
1.電池に布を巻く。
2.変えたい太さになったら、テープ止め。
3.丸めたアルミホイルや1円玉で高さを調整すればOK!
こんな感じで
大きくできます。
※ただし電池の容量が少ないので、大きいのに比べ早く消耗します。
【サイズ変換した電池の入れ方】
懐中電灯に、サイズ変換した電池を入れます。
(この懐中電灯は単三を2本使います)
電池を入れたら
隙間に、丸めたアルミホイルをつめます。
フタをして電源を入れると、、、
ぴかりん。
光れば、大成功。
■もし電気がつかない場合
- 電池のプラスマイナスの向きはあっているか?
- ちゃんと熱伝導しているか?アルミホイルや1円玉の大きさを調整する。
など確認してみてくださいね。
もしも停電してしまったら、、、
お店の電池は品薄になります!
人の心理とは不思議なもので、
電池がある人も、心配になり、衝動的に買ってしまうんですよね。
「停電が長引けば
その分電池も必要になる。」
電池を常備しておくだけでなく、
サイズ変換の方法も知っておくと安心です(*^-^*)
ということで
電池のサイズ変換方法についてでした(*^-^*)
この記事が、お役にたつと嬉しいです^^
ではでは、また明日^^
いつも読んでくださり、ありがとうございます。
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