→1話はこちら









『大学受験にも使える情報量』

では無く

『日本の歴史の全体の流れを

楽しく理解する』

事を優先したい我が家。


中学受験向けの情報量も必要無いのですが、

情報過多にならない為にも

集英社か角川が良いかな。と思いました。



過去の栄光ですが

私はまんが日本の歴史を愛読し過ぎて

歴史の成績、良かったです。


勿論、年号や人名は暗記しましたが

世界観というのでしょうか。

その時代の出来事を

ストーリーで理解していたので

歴史の流れを掴んでました。


私の時代、小学校の成績は

テストが全て100点でも5にならない時がありました。

なので、歴史が5だった時は「よしっ」って思ったので記憶に残ってます。


もちろん塾で先に習っていたので

わかっていたという点も大きいです。


※まんが日本の歴史、我が家はもう買いました。


→続き


↓私が今回、どれを買うか悩むにあたり

参考にしたサイトはこちら。







→娘のiPadの使用に制限をかける話です。

この話でも、パパと娘がソックリな事、

パパは勉強した事で幸せな人生になった事を書いております。


そしてあれから1年経ちましたが

夜中から起きる事は全く無くなりました。

そしてiPadも私じゃないと開けなくなった日々も

当たり前になってきました。


そして「マイクラの攻略が見たいんだ」など

何をしたくてiPadを開くのか

娘が伝えてくる様になりました。


「何の為にiPadを開くのか」

なんて私からは聞いてなかったのですが

そこから親子の会話も広がる様になりました