ベクテル社と人工地震 | ひふみ塾 世回りブログ

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ロックフェラー系企業であるモンサント社は遺伝子組み換え作物で世界シェア90%という、とんでもない企業というのはアホの皆さんでも御承知でしょう♪


ヨーロッパやロシアでは実際にモンサントの排斥運動すら起きています。

モンサント社と同様に大変危険な巨大企業があります。

※ベクテル (Bechtel Corporation ; Bechtel Group)は、
アメリカ合衆国カリフォルニア州サンフランシスコに本拠を置き、
総合建設業を営む多国籍企業。
石油コンビナート、発電所、ダム、空港、港湾などの建設を請け負う
世界最大級の建設会社です。

このベクテル社はモンサント社同様、ロックフェラー系の巨大中核企業の一つで、モンサントとベクテルは兄弟会社と呼んでも構わない関係にあります。


原発利権や戦争ビジネス、復興利権等に加え、水道事業にも参入しているのです。

 

ちなみにベクテル社の日本支社、

「オーバーシーズ・ベクテル・インコーポレーテッド(株)」は
1989年度に『羽田空港西側旅客ターミナルビル建設工事』を日本企業との共同企業体の1社として受注し続いて1991年度、『関西国際空港旅客ターミナルビル(南工区)新築工事』を日本企業との共同企業体の1社として受注しています。

 

更には日本原燃が所有する核燃料の再処理工場である

六ヶ所再処理工場の設備建設にも技術参加しています。       

 他、1991年度、東京湾横断道路川崎人工島東工事を日本企業との共同企業体の1社として受注、中部国際空港旅客ターミナルビル新築工事を
日本企業との共同企業体の1社として受注しています。
 このようにベクテル社は日本市場にも密かに、着々と参入を図ってきたのです。
  

またベクテル社が関与している工事には、地震源がなくとも地震が起きるというジンクス(都市伝説?)があります。
     
例えば阪神・淡路大震災、明石海峡大橋のボーリング工事を行なっていたのは「ベクテル社」で、阪神・淡路大震災の震源地も明石海峡大橋の真下でした。

記憶に新しいところでは2015年9月12日の明け方5時49分頃に
東京湾(北緯35.5度、東経139.8度)を震源とする地震がありました。
マグネチュードは5.3ですが、調布では震度5弱を記録しています。
この震源地はアクアラインの入り口付近で、ここもベクテル社が工事をしていたところです。
          

人工地震には独特の特徴があり、波形解析で直ぐ分かるそうです。
北朝鮮の核実験では、地震波形から核実験による人工地震だと直ちに判明していましたね。

311東日本大震災、阪神・淡路大震災の地震波形も北朝鮮の核実験による地震の波形と酷似しているそうです。

核爆弾で地震を起こし、それを隠蔽するために福島第一原発を爆発させたのでしょうか…

ちなみにベクテル社はイラクの復興事業にも直接関わっており、アメリカの戦争政策によって大きな恩恵を被っている事、また歴代のアメリカ大統領とも深い繋がりを持ってきた事から、この企業がどのような企業なのかは想像がつきますね♪

 


(旧五千円札に描かれている地球はベクテル社と同じロゴ)

信じるか信じないかは貴方次第です♪