福島放射能汚染の嘘 | ひふみ塾 世回りブログ

ひふみ塾 世回りブログ

子ども達の未来のために食や医療などの真実や嘘を暴いて行こうと思います!

夜路死苦お願いします!




今だに福島では放射能汚染よりも深刻な情報汚染により苦しんでいる人たちがたくさんいます。

放射能は危険だ、危ない、人体に有害だと騒ぐだけ騒ぎ恐怖を煽るマスゴミ・・・

今回はホルミシス効果という逆に身体によい話を載せたいと思います♪


〈以下転載〉

ホルミシスって簡単に言うと?


ミズーリ大学の生命科学の教授トーマス・D・ラッキー博士がアメリカNASA(航空宇宙局)より、宇宙における放射線が宇宙飛行士の体へ及ぼす影響についての調査を依頼されたことがはじまりでした。

宇宙へ行った飛行士は、地上よりもはるかに大量の放射線を浴びているにもかかわらず、健康状態を調べるバイタルデータが宇宙へ行く前よりもよくなっているという結果が出たことから研究が始まりました。

ホルミシスとは、ある物質が高濃度あるいは大量に用いられた場合には有害であるのに、低濃度あるいは微量に用いられれば逆に有益な作用をもたらす現象を示す言葉です。

御紹介するホルミシスとは、放射線ホルミシスのことです。

低線量の放射線を使用することにより人間に有益な作用を起こすもので、低線量放射線(または低放射線ホルミシス)ともいいます 。


ホルミシスはどんな風に良いのですか?

簡単に直感的にお伝えするなら、体調の良い変化がわかりやすいことです。

これは不思議と年齢の上の方や病状の厳しい方にはよりわかりやすいという経験が多く寄せられています。

特効薬がなかったり、抗がん剤などの薬の影響がとてもつらかったり、原因が不明でよい療養方法が見つかっていないときなど、希望を託される方々がホルミシス療法をお選びになっています。

私たち人間の体内では何百という修復酵素が1日あたり100万ものDNAの損傷を修復しています。その際修復しきれなかった100個ほどの異常細胞も、p53というがん抑制遺伝子によってアポトーシス(細胞が自ら消滅すること)され、破壊されなかった1個の損傷だけがそのまま残されるという修復メカニズムが存在することが明らかになっています。

放射線が強すぎると、損傷が激しすぎて修復酵素による修復は間に合いませんが、弱い放射線ならDNAの修復機能が向上するためにDNAは修復され、また修復できなかった損傷も、アポトーシスによって破壊されてしまうので、異常細胞が残ることはないのです。

この修復機能の向上がホルミシスの効果です。

イメージとしては日々作られる活性酸素に対抗してくれる力づよい援軍であり、痛んだところを修復する医療チームやメカニックチームといったものです。



〈転載終了〉

福島小児甲状腺ガンの嘘の報道に騙されているアホな方々がまだまだ多いようですがスクリーニング検査という間違った検査方法など、首相官邸災害対策ページに詳しく書いています。


首相官邸災害対策ページ↓↓↓
http://www.kantei.go.jp/saigai/senmonka_g62.html


反日バカ左翼どもが福島放射能汚染を騒ぎ立て政府を批判していますが、よーく調べればわかることです。

原子力に代わる他のエネルギーを推進するわけでもなく着ぐるみなんか着てお祭り気分で脱原発を訴えデモ行進するアホな暇人たち・・・(笑)

笑顔で記念撮影をしている姿には心底呆れると共に殺〇を抱きますね(怒)

脱原発デモの打ち上げにファミレスに来て、「暑いから温度下げて下さい」って輩もいるくらいです(笑)

電気を大切にじゃないの?(怒)

そんな人たちのお陰で福島の人たちは助かっているのでしょうか?

むしろ逆です!

放射能汚染よりも情報汚染によって風評被害などで農家や漁業関係の人たちは苦しめられ、子どもたちは差別を受けているのが現状です。

ちょっとくらい野菜や魚に放射能がついている物を食べようがう〇こになって出て来ますから♪

良い話、真実は表に出ない!

腐りきったマスゴミ(放射能)こそ汚染物質に違いありません!

皆さんの頭の中は放射脳になってはいませんか?(笑)

マスゴミの情報汚染(放射線)に踊らされることなく、今こそ真実を見極めなければなりません(*`Д´)ノ