支那とは国交断絶 | ひふみ塾 世回りブログ

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【くそ支那は日章旗を踏みつける!許せない!国交断絶しかない!】


北京市郊外にある「中国人民抗日戦争記念館」は「抗日戦争勝利70年」
の今年、全面改装され7月に公開されたが、
広い館内を一巡する道順の一画に異様な空間がある。

ガラス張りの床の下に日章旗を埋め込み、参観者はわが国の国旗を
土足で踏みつけなければ一巡できない構造だというのだ。



これだけでも日本国への許し難い侮辱だが、憤る原因はまだある。

ガラスの床下の日章旗には、『祈武運長久』などの言葉と多くの人の名前が書き込まれています。出征軍人に家族、友人、故郷の人々が心を込めて
寄せ書きをしているのです。皆、その旗を大切に身に着けて戦った。

しかし彼らが捕虜になったり、戦死したとき、寄せ書きの日章旗は奪われた。抗日戦争記念館の日章旗はそのようにして手に入れた旗でしょう。
しかし、軍人の私物は戦時国際法では本人に返還しなければなりません。
遺品であっても死者を冒涜する扱いは許されません。

それなのに支那政府と支那人は国際ルールを平然と破り、
日本国をおとしめる材料として利用する。
わが国は断固抗議し、日章旗返還運動を起こし国交断絶するべきではないでしょうか。