皇居へ一般参賀に家族で行ってきました
その姿を拝見すると、病める時の母親のような、真っ暗闇の中での希望の光を見るような、暖かい日差しのような、そんな安心感をそのお姿に感じます。
大袈裟ではなく、そう感じるのは私だけではないはずです。
その場にいる全ての人が、一斉に日の丸を振り上げ、静かにお言葉を拝聴します。
(幸食研究所 代表)
全く同感です
天皇陛下は年頭にあたり、
「皆さんとともに新しい年を迎えることを誠に喜ばしく思います。本年が国民一人一人にとり、安らかで良い年となるよう、願っています」とお言葉を述べられました。
しかし、十一時に東京駅を降りてから天皇陛下お出ましまで二時間半もの長い時間こらえてくれた子供たちに感謝です(笑)
しかもこのあと靖國神社へ強制連行(笑)
靖國神社も愛国者で溢れていました
人
人
人(汗)
そして遊就館へ
毎年恒例となりつつあるスタンプラリー
今年は家族揃って天皇陛下を尊び、先人、英霊に感謝する事ができ、良い一年のスタートになりました
父ちゃんの強制連行に付き合ってくれた家族に感謝(笑)
明日は一族で毒の入れ換えツアーです(笑)











