インフルエンザワクチンの嘘 | ひふみ塾 世回りブログ

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〈タオ療法ブログより転載〉


学校や職場で、インフルエンザなどの予防接種が勧められる時期が来ました。

「人にうつしちゃいけないから、職場のみんなで接種して、感染拡大を防ごう!」なんて、言っている人が多くおられるようですが、一体、誰にそんな話を聞いたのでしょう???

ワクチンを打てばインフルエンザに感染しないという話は、大間違いです!そんな事は、まともな医師なら言わない事だし、あの悪名高き、厚生省でだって、WHOだって言ってませんよ。接種しても感染するならば、みんなでこぞって打ったって、感染拡大を防ぐことは出来ませんよ~!

それなのに、患者さんにうつさないようにと、病院では看護士さんたちが打たされる現実があるようですが、一体どうなっているんでしょう??

知人の医師は「自分は絶対に打たないし、家族にも打たせない」と打ち明けてくれました。何故なら、感染を防げないどころか、保存料として重金属類(チサロメールという水銀や、液化ゴムなどなど・・)などを多く含む、危険な成分だからです。

実際、正式に認定されていないだけで、ワクチン接種後に重度の障害を負った人は、日本にも数えきれない程いるんです。

事実、私の母は、インフルエンザワクチン接種後の2日後、副反応による酷いめまいと倦怠感で倒れ、緊急入院をして調べたところ「インフルエンザワクチン接種後の白質脳症」と診断されました。脳の一部が白く変質し、その機能が奪われました。

その後「高次脳機能障害」と診断を受け、記憶障害、決断力、判断力などが大きく失われてしまい、一人では買い物も出来ない程の状態になってしまいました。その為、40年程続けて来た看護士の仕事に戻ることもできず、兄妹三人のそれぞれの家庭で交代で看ています。

医師がワクチン接種が原因だと認めているにもかかわらず、厚生省に副反応による健康被害申請をしていますが、被害者としての認可を2年近く経った今も受けられていません。その理由を聞いたところ、被害届の数が膨大で、順番に受理しているため、とのことでした。そんなものを打たせていいのでしょうか。亡くなられた方を含め、同じような境遇の方が、本当に数多くおられることを知りました。

また「接種しておけば、感染しても悪化せず、軽く済む」という話、聞いたことがありませんか?

実はこの話もかなり怪しいんです・・。

何故なら、インフルエンザウィルスは、人から人へ感染を繰り返すたびに、変異を繰り返し、形や性質を変え続けています。という事は、最初は「A型」のウィルスだったとしても、感染の過程で、別な型のウィルスに変異している訳ですから、たとえ限られた狭い地域の中であったとしても、何種類もの型の違うウィルスが存在していることになりますから、ワクチン開発の段階で標的とされた、特定のタイプのウィルスにしか効かないワクチンが、効いたというなら、ちょっとおかしいのです。医学的に。

型の違うウィルスに対しても、ワクチンは効果を示すのか?という疑問を、ある方が、インフルエンザワクチン開発をしている、アメリカの某大手製薬会社に対して、正式に質問したら「現時点では、科学的に証明されていません」との答えだったそうです・・やはり、これも眉唾な都市伝説だったとしか言いようがない・・

悲しい事に・・日本は世界一のインフルエンザワクチン接種国です・・。世界で生産されているインフルエンザワクチンのうち、70%を日本人が接種している計算になります・・(もしかしたら、もっと多かったかもしれません・・)

ワクチンを信じる前に、人間本来の持つ免疫力、治癒力の凄さをよく知って欲しいと思ってしまいます。

以前にもこのブログでいいましたが、インフルエンザといえども、風邪であることに変わりはありません。重症化しない為には、ご自身の免疫力を高める事が、なによりも安心で、健康的です!


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