韓国の旅客船沈没事故の報道が連日沢山放送されていますね。
朝鮮好きの日本の反日カスゴミは、これほど韓国の沈没船を報じながら、沈んだ高校は韓国の中でも反日の急先鋒であり、反日施設へ向かう途中であったことは報じません。
そして、2chや掲示板では結構な数の仏罰という文字が見られます。
対馬の海神神社から盗まれた仏像を韓国が返却しない祟りだというのです。

国指定重要文化財「銅造如来立像」です。
韓国は昔、朝鮮から盗まれたものだから返す必要がないというのです。
日本から盗まれたものでも関係ない。
もともと韓国にあったものだからという理由です。
朝鮮の歴史を顧みればわかりそうなものですが、韓国は仏教を弾圧していたでしょ?
仏像なんて壊してしまっていたでしょ。
仏教徒が日本に仏像を移したと考えるのが自然ですよね。
仏像を帰さない韓国に海神神社の神罰、仏様の仏罰が当たるのは当然のこと。

海神神社からの仏像が置いてある浮岩寺とセウォル号の海難地点は海神神社からの直線距離がほぼ同じだそうです。

そして、鳥居の向く先には・・・

なんと今回の沈没事故現場が・・・

この距離と方角は偶然なのでしょうか?

仏像や信仰をおろそかにする民族は神罰、仏罰から逃れられません!
早めに返却される事をお勧めします!
海神神社には仁徳天皇の時代、本州西面の海上に異国の軍艦が来襲した時、木坂山に起こった奇雲烈風が軍艦を沈めたとの伝承もある。
海神神社はそこらの田舎の神社とはわけが違うのです。

昔と違い現代人は神様と遠く離れすぎています。
もっと身近に神様を感じられるように日本古来の伝統や文化について学ばなければなりません!
そして、亡くなられた多くの乗客の皆様に御冥福を御祈り申し上げます。
幸食研究所 ひふみ塾