フッ素は、むし歯予防できるといわれるが、大きな間違い。
非常に毒性の多いもの。
なのに、アメリカでは水道水にいれられ、日本でもその動きがある。
なぜ、そんなことが行われているのか、というのは世界の大きな力が動いているから。
まず自分や家族を守るために、フッ素の毒性を知っておくべきだ。
フッ素入りの歯磨きを選んでいる場合ではない。
フッ素について、知られている毒性を列挙します。
・フッ素は歯牙フッ素症を引き起こす
・フッ素は骨粗鬆症と、高齢者の腰部骨折の増加をもたらす
・フッ素は若い男性の骨肉腫を増加させる
・フッ素は様々な体内の酵素反応を阻害する
・フッ素は脳の松果体を石灰化させる
・フッ素はメラトニン産生を低下させる
・フッ素は甲状腺の機能を抑制する
・フッ素は子どものIQを低下させる
・フッ素は永久歯の萌出を遅延させる
このような毒物をむし歯の予防と称して用いる、いかなる正当な根拠もありません。
フッ素はむし歯を予防しないし、フッ素が無くてもむし歯を予防する本質的で確実な方法が存在するのですから。
何を隠そう、この記事は歯医者さんによるものです。
フッ素コーティングなどしている歯医者はマニュアル通りの世の中のことを知らないお坊っちゃまでしょう(笑)
真実を見極め世に訴え続けている歯医者さんこそ本物だと思います。
フッ素毒を世に訴えれば歯科医師会等からの圧力もあるでしょう。
自分の生活もかえりみず毒性があることを訴えてくれているのです!
食を正し、歯磨きしてれば虫歯にはなりません!
歯医者さんも要りません!
子どもにフッ素を塗りたくる歯医者はやめましょう!
そしてもっと世の中に目を向けましょう♪
幸食研究所 ひふみ塾
http://www.kousyoku.net/

