ソチオリンピック | ひふみ塾 世回りブログ

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 フィギュアスケートは14日、男子フリーが行われ、日本期待のエースの羽生結弦(19=ANA)が金メダルを獲得。今大会での日本勢金メダル第1号となった。日本選手のフィギュアスケートでの金メダルは2006年トリノ五輪女子の荒川静香以来2人目、男子は初めて。




 ソチ五輪で日本勢初のメダリストとなったスノーボード男子ハーフパイプの平野歩夢(あゆむ/15歳)、平岡卓(たく/18歳)。惜しくも金メダルには届かなかったものの、絶対王者ショーン・ホワイト(米国)を抑えての銀・銅ダブルメダルに日本中が沸いた。 




 41歳、不屈の精神、葛西選手
ソチ五輪は15日、スキージャンプ男子個人ラージヒル(LH)で葛西紀明(土屋ホーム)が2位となり、7度目の五輪で個人種目初のメダルに輝いた。




ソチオリンピック、スキージャンプ男子団体が17日、行われ、日本は4大会ぶりとなるメダル、銅メダルを獲得しました。




 ソチ五輪のノルディックスキー複合・個人ノーマルヒル(HS106メートル、K点95メートル)が12日、行われ、前半飛躍で2位に付けた日本のエース渡部暁斗(北野建設)が後半距離(10キロ)も2位を守り、銀メダルに輝いた。




バンクーバーとソチでいずれも4位に入賞。上村は「今回が最後だと思っていたので、オリンピックは良い思い出になる。頑張ってよかった」と話し、引退を決意した。




スノーボード女子パラレル大回転で、竹内智香(ともか、30)=広島ガス=が決勝トーナメント決勝でパトリツィア・クンマー(26)=スイス=に敗れたが、銀メダルを獲得した。




 今大会はメダルに手が届かず悔しさも残ったものの「(ソチ五輪は)厳しかったけどいい経験をさせてもらった」と今後のプラスに受け止めていた。




浅田真央ちゃんがフリーを滑る前、一際大きな声で『真央ちゃんガンバレー』と叫んでいたのは、一般応援客ではなくナント羽生選手だった!




浅田真央(23=中京大)は合計198・22点の6位となった。16位だったショートプログラム(SP)から「最高の演技」で復活。今季初のトリプルアクセル(3回転半ジャンプ)も決め、自己最高を塗り替える142・71点を出し集大成の舞台で輝いた。


真央ちゃんの演技を見て本気で涙しました(涙)


載せきれませんが他にもたくさんの選手が頑張っていましたね!


みんな本当にいい顔をしていました!


日本人選手団の皆様、数々の勇気と感動をありがとう(^^ゞ