
日月神示 地震の巻
陽人は、陰人のために存在し、陰人は、陽人のために存在する。
太陽は太陰によりて弥栄え、太陰は太陽によりて生命し歓喜するのである。
この二者は、絶えず結ばれ、また絶えず反している。故に、二は一となり、三を生み出すのである。
これを愛と信の結合、または結婚とも称えられている。
三を生むとは、新しき生命を生み、かつ歓喜することである。
新しき生命とは新しき歓喜である。

友よ結婚おめでとう(^^ゞ
くさい言葉を送ろうと考えながら日月神示を読んでたら一分で引き寄せたゾヨ(笑)
今日は友の為に淡路島に向け国旗を掲げようではないか!

末長く弥栄えゝ