子宮頸ガンワクチン | ひふみ塾 世回りブログ

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子宮頸がんワクチンの危険性
~記事引用~





3月7日、東京都杉並区内の女子中学生(14)が子宮頸がんワクチン『サーバリックス』を接種後、歩行障害などの重い副反応が生じ1年3ヵ月に渡って通学できない状況だったことが判明した。


接種が3回必要となるこの『サーバリックス』。
11年10月に杉並区内の医療機関で2回目の接種を受けた直後、接種した左腕がしびれ、腫れて痛む症状が出た。症状は脚や背中にも広がり、入院。今も割り算ができないなどの症状が残っているという。


20~30代で急増する子宮頸がんだが、ウイルスに感染している可能性が低い10歳代前半にワクチン接種することで、より効果的に発症を予防できると言われているが・・・。


「『サーバリックス』は筋肉注射のため、その痛みで失神したり、腫れたりする例が多いのですが、一時的な発熱、嘔吐やめまいに限らず、意識レベルの低下、筋力低下、紅斑など、日常生活を大きく妨げる症状も出ています」


各週刊誌やニュースでも取り上げられた有名な記事ですが、子宮頸がんは遺伝に関係なく、原因のほぼ100%は、HPV(ヒトパピローマウイルス)というウイルスの感染によって起きるとされていますが、性交渉によって人から人へ感染するとされ、女性の約80%が一生に一度は感染していると推定されます。


しかし実際には、これらの発がん性HPVに感染しても90%以上は、免疫により体内から自然に消失するため、子宮頸がんに進展するのは、約0、1~0、15%とごくわずかです。

しかもこの子宮頸がんワクチンが予防できるのは、HPV16型と18型のみ。


全ての発がん性HPVの感染を防げるものではありません。

ワクチンを接種しても子宮頸がんにかかる可能性がある」と製薬会社もはっきりと述べています。


果たして危険な副作用のリスクを犯してまで子宮頚がんワクチンを打つ必要はあるのでしょうか...




子宮頸ガンワクチンだけでなく全てのワクチンは必要ないし将来様々な形で体に異変をもたらします!


言い方悪いですが、テレビやマスゴミの情報を鵜呑みにしてワクチンを接種したあとに問題がおこり国などのせいにするのもどうかと思います・・・


自分で調べ、良し悪しの判断をしなければならない時代です。


もっと世の中に目を向けましょう(-_-ゞ