
人を良くすると書いて食と書きます。
食は人を良くもしますが悪くもします。
食は食べ方、種類によっては最高の薬になったり猛毒になったりします。
薬を飲む動物は人間、または人間に飼われている動物だけです。
その薬が悪さをもたらし、数年後に様々な病気を生み出していることは明白です。
薬は対処療法です。
病気になったら原因も考えず医者と薬に頼る・・・
悪い食べ物と知らず、調べず食べる(知っていながら食べるバカもいるが)→病気になる→医者と薬に頼る
まさに負のスパイラルである!
一年前に食、医療、世の中のもの全てが繋がっていて無駄なことの多さと今までの常識という洗脳の恐怖に衝撃を受けました(汗)
ドラッグストア、立ち並ぶ大手飲食チェーン店、病院など無駄なもので溢れています。
勿論すべてを否定するわけではありません。
本当に必要なものは一握りしかないのが現実です。
1日何十品目食べろだ1日3食食べなきゃダメだの肉を食べなきゃビタミンなんちゃらが不足して病気になるなど現代の栄養学自体が嘘である。
僕は医者でも学者でもなければ、医療関係に従事したことすらありません。
学すらありません(爆)
しかし、実践にて世の中の嘘を証明することは学の無いバカな僕でも出来ます(笑)
実践では誰にも負けません(笑)
机上でごたくを並べるだけの頭の良い方達よりは信憑性があると思います。

世の中の嘘や洗脳に騙されることなく、食という最高の薬を上手に使い、自然の動物として人間らしく朗らかに生きていきましょう(^_^ゞ
ひふみ塾塾長

幸食研究所