
いよいよ本日12/12(木)、国会参議員会館にて、統合医療研修会が行われます。
今回は食と病気についてのお話や、統合医療紹介、統合医療のこれからについての講演内容です。
現在、国家予算割合から考えても、国民の健康状態を考えても、医療問題は日本最大の問題となっている現状です。
保険適用の対象医療を現代医療と称すならば、この現代医療は加速度的に進歩していると言われながら、この国における病気は増える一方となっています。
ガンを始めとした現代病に対し、現代医療は全く効果がないと言わざるを得ません。もちろん、突発的な事故や救急処置の必要な病状に対しては現代医療は優れています。しかし、このような急性医療に効果的な現代医療が利権のために医療の全てであるとされている社会構造は、早急に取り組むべき問題となっています。
まずは病気とは何なのか?
ならないためにはどうするべきか?
また、なってしまった場合にどうするべきかを正しく知る事が大切です。
本来医療とはそれぞれの症状やその人にあった医療というものがあります。
そういったトータル医療を統合医療と言いますが、これをもっともっと多くの人に知って頂きたいとおもっています。
また、科学的な側面だけの医療が全てのように思い込まされていますが、古代から続く知恵や、手当てや気功にあるように、目に見えない世界観の治療行為もかなり効果が実証されています。辛うじて、「病は氣から」という言葉が残されているように。。
医療利権の壁は分厚く、政治の世界でもやはり鬼門とすら呼ばれています。
国の機関でこのような統合医療というものを声高にするのはものすごく難しい問題です。
しかし、今回主催する、「日本がん難病サポート協会」は、様々な問題をクリアーしながら、こういった国会施設で講演会を開催する事も活動の大きな役目だと考えています。
この統合医療の普及のためには、こういった公的機関で開催する事も大切であり、そういった場で、多くの人に聞いて頂く事も大切なことです。
内容的にも意義のある研修会となると思います。
余談ではありますが、私、当会代表 渡辺淳も、体験談を少ししゃべらせて頂きます。
それは別にして、こういった施設は中々行く機会も無い思います。
国会施設の中にしかないお土産などもあります。
不謹慎ではあるかも知れませんが、一度観光的に見てみるのも良いかもしれません(笑)
是非お時間のある方はご参加頂ければと思います。
*尚、当協会は、特定の政治家や政党を特別支援しているわけではありません。
今回は片山さつき議員の理解のもと統合医療研修会をさせて頂く運びとなりました。
日本ガン難病サポート協会
幸食研究所
〈転載終了〉
ほとんどの病気は食の改善で治ります。
逆に言うと、食が乱れているから病気になるのです。
単純な事なのにほとんどの人が知りません。
まずは議員の食を正さねばなりません!
当会代表渡辺が参議院会館で大暴れしてきてくれます(爆)
頑張れキョウダイ!!
世の中が徐々に変わってきています!
僕も神から授かったお役目を果たさねば
(^-^ゞ