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シリコンの入った偽造妊娠スーツを着るキャサリン妃

キャサリン妃は妊娠による体型崩れを防ぐために、代理母を使って赤ちゃんを作る事を決めたそうです。あの12月のニュースでの妊娠初期のつわりのために入院したというのは、まったくの嘘で、実は、あの入院は卵子抽出手術を行い、人工授精を代理母にするためだったというのです。だから、それを知っていて知人にしゃべりまくっていた看護婦が首を吊るされて殺されたのです。
ですから、その代理母の真の出産予定日は9月だそうです。でもあの12月のニュースでの妊娠初期のつわりのために入院したという事にしたので8週間近くタイムラグができてしまいました。そのために、7月出産という事にして、誰かの赤ちゃんで、出産を演出しなければなりません。そう、あのニュースでやっていたキャサリン妃が男の子を生んで、病院を無事退院といのは、実は、誰かの赤ちゃんを借りてきて、いかにも赤ちゃんを産んだという様に見せかけただけだそうです。そう、代理母が無事9月に出産するまでは、この誰かの赤ちゃんを借りて、大衆をごまかす魂胆です。
そう、彼女の妊娠はすべて偽造妊娠だったのです。そのために、普通、妊娠後期で体に水分が溜まる事でできる体や顔のむくみはまったくなかったわけです。お腹の中に赤ちゃんもいない、胎水もまったくない。だから10センチのハイヒールをバランスを崩すことなく履いて闊歩できたわけです。

上の写真の10センチはある安定の悪そうなハイヒールサンダル。どう見ても、1日前に12時間の陣痛そして出産したばかりの女性が履ける靴ではありませんね。普通は、赤ちゃんが出やすい様に、膣の入り口の皮膚も5~6センチ切られてありますしね。全然、痛みもなく、このハイヒールサンダルで闊歩できるってありえないですよ。

キャサリン妃のお腹のサイズが入院した時と同じというのもありえない、と言われています。中には、入院時よりも大きくなったという噂もあるくらいです。これは、同じサイズの偽造妊娠パッドを着けているからではないかと囁かれています。

しかも、キャサリン妃の陣痛出産の短い12時間の間に、なんとウイリアム王子は200kmも離れた所でポロゲームをしていたのです。

そして、上の写真の英国政府の上級大臣のトリーサ・メイはロイヤルベービーがニセモノではないか監視する役目があったのに、彼女は今回の出産には立ち会わなかった。

いろいろなサイズの偽造妊娠パッドがオンラインでも売られている。
やはり、キャサリン妃は妊娠できない体であったみたいです。18才の時からウイリアム王子とデートし、何回か、タイミング悪く妊娠し、堕胎したためか?
〈転載終了〉
もちろん今回も同じことでしょう!
信じるか信じないかはあなた次第です(笑)