【 火の鳥 】 | 神と仏の落書き①飛鳥の地上絵 ②かごめ唄とアーク③カバラと宇宙

神と仏の落書き①飛鳥の地上絵 ②かごめ唄とアーク③カバラと宇宙

著書:神と仏の落書き①飛鳥の地上絵 ②かごめ唄とアーク③カバラと宇宙

基本、この本と並行した内容…のつもりが…とんでもないコトなってます
(≧▽≦)




面倒臭いでしょうが、まず、この過去記事をお読みください。


【飛】


という字は、火の鳥を表現している。
と
言いました。

それこそ『火を見るより明らか』です☝️😆🎶



今回はね、その続きみたいな記事です。

これを書いている今日は、1月3日。今年最初の啓示が、コレです😅。

ま……ふさわしいといえば、ふさわしい(笑)。



何故かって・・・・😉🎶



火の鳥は、一日の終わり、大地にその身を伏せ、翌日の朝、蘇り舞い上がる。


つまり……それは、太陽(おひさま)の比喩であり、暗喩であるという事。







正月といえば、初日の出😆🎶🎶🎶

ま……バチあたりな私は、初日の出は見ておりませんが、、、😅💦💦💦 ←(初詣も行かんな🤣)

いずれにせよ 【飛鳥】には『あすか』だけじゃないどころか、本来、『ひのとり』という読み方が隠されているのだと言いましたよね。


【飛】という字は、火の鳥を横から見た姿





では…、火の鳥を正面から見た姿を漢字に表すと・・・・・🤔❓




そんなの無ぇか🤣💦💦💦




☝️(⁠◠⁠‿⁠・⁠)⁠・・・有ったりしてね😁🎶🎶🎶




【火の鳥∶太陽∶お日様】って、どこから昇りますか?。





それは、【東】





だから・・・・・





【東】という字には【日】が入っている。
(十字架・日・人)
(キリスト)









ε≈ε≈ε≈(ノ⁠≧⁠▽⁠≦⁠)ノ💦💦💦



こじつけですって、、、、、😉❓

私も、今回の啓示は、ちょっとなぁ~~~って思いますた😅💦💦💦




ところがね。。。




【東】から昇った【火の鳥(太陽)】は、どこに沈みますか?。



それは・・・・・




【西】



🤔・・・太陽の比喩∶暗喩である 火の鳥
という〘鳥〙。

その〘鳥〙・・・・・





皆さんは、もちろん、〘十二支〙は、ご存じですよね。

では、〘子丑寅卯辰巳午未申酉戌亥〙は読めますよね。



【酉】





🤔・・・何故、【火の鳥(太陽)】が沈む【西】と【酉】という字は似てるんだろう?。


どこを調べても、そんな答えは、書いてありません。

だいたい、そんな事に疑問を抱くのは、私ぐらいですけどね🤣💦💦💦




(⁠`⁠皿´⁠)⁠・・・で、答え出たんかって?





(⁠: `✽⁠´⁠)⁠ 、、、知らん!。






(⁠≧⁠▽⁠≦⁠)〜〜〜♪




(⁠⁠`皿⁠´   :⁠)……そんなことよりね、昔、初めて、孔雀見た日本人、ビックリしたでしょね🦚🦚🦚





火の鳥ぢゃあ〜〜〜😱❗

(⁠⁠`⁠皿´  💧⁠)⁠えっ?。オチ?。

そんなん無いよ🤣💦💦💦


無いけど、、、

明日香の役場からの手紙に有ったデザイン画😄




〘カバラ生命の樹のティファレトは太陽〙




【飛鳥】は『ひのとり』という読みが隠されており、カバラ生命の樹を当て嵌めた時、そのセフィロトの天体記号は〘太陽〙であり〘飛鳥寺〙です。

燃え盛り飛ぶ火の鳥とは太陽の事であり、それは、〘燃え盛り飛ぶ鳥の大地(TERRA)(寺)〙。つまり【飛鳥寺】で表されている。

ややこしい話ですが、基本です😅。

つまり、【火の鳥】とは【太陽】の比喩なんだということが理解出来なければ、先の理解には進めないという事です。

そして、それらが理解出来れば、【東・西】という、本来、何の脈絡もないように思える字にも、ふつふつと関係性が見えてくるわけです。


【火の鳥】が沈む【西】は【酉】の方角
☝️😉🎶


まぁ、私も[統べて]理解したわけではありませんので、このへんにしておきます☝️😉。





PS∶本来は【六本指】の記事が先だったんですけどね・・・・・。

そして、本当は、ブログ更新してる場合じゃないんですけどね。。。

ま……なるようにしかならんし、なるようになるし🤣💦💦💦




あっ♪

私のブログは、このあたりからお読みください。