Twitterに【耳成山】の謎に関して呟きました。
そもそも、、、、、
(・。・)☝️ この動画から、端を発したんだけどね。まぁ、話がややこしくなるから、ハショらせてもらいますが、、、、、
【ホタル】の漢字表記に《火垂る》は無い。
普通、ホタルの漢字表記は【蛍】か【螢】。
【⺍】にせよ【火】にせよ『ホタルの光』を表現している。しかし、漢字という物は、実際の物の形からの象形。ところが、そう考えると、ホタルの頭が光っているコトになってしまう。そのへんの疑問から、少し、松果体に接続して考えてみました。
そういえば【ウグイス】も【鴬】と【鶯】の二通り有ったなと思い出しました。それは【鶯塚古墳】に関して、本にも書いたはずです。
【鳥】に【冖】をして【火】を灯す。
まるで、鳥に準えたUFOに土盛りをして隠し、火を灯した神の復活祭ではないのかとみた私の説と符合するなぁと思いました(火の鳥・不死鳥・フェニックス伝説とも……)。
鶯塚古墳のある若草山の山焼きは有名ですが、本にも書いた通り、何故、危険を顧みず毎年行われるのか疑問ですが、不時着…あるいは墜落した光り輝く神の乗り物UFOの復活祭だと考えれば合点がゆく。
ま、、、とにかく、【蛍・螢】から【鴬・鶯】なんかも、漠然と、想いを巡らせていたわけです。
【蛍・螢】も【鴬・鶯】も、UFOを準えてる❔。
まぁ、【蛍・螢】の漢字の形も、アダムスキー型UFOあたりに似てなくもない。【鴬・鶯】のほうは、シャトル型UFOか(笑)。
(#`皿´)~・・・・・
昆虫型宇宙人や鳥型宇宙人も、エジプトの壁画あたりを、ちゃんと調べる必要があるな 、、、。
そういえば【耳成山】も、宇宙人との関連性があったなと思い出したわけです。

【耳無し】【口無し】【目隠し】←まるで宇宙人の特徴みたいでしょ👽。
え~~~っと、Wikipediaで拾ってきた画像なので、今回は「雲が、宇宙人の顔に〰️〰️〰️!」とかは、見て見んふりね🤣💦💦💦
「そもそも大和三山は人工の山だ〰️〰️〰️!」とか「ピラミッドだぁ〰️〰️〰️!」とかも、受け付けません😂✌️🎶
しかし、、、【耳無山】だったのが、何故か ワザワザ【耳成山】に変えられているのは事実。
読み方も苦しいのにね🤣💦💦💦
そこにはね・・・・・
【耳無し】と【耳成し】は、表裏一体なんだという暗号が見てとれる。
つまり、宇宙人(神)と、地球人は、天と地を繋ぐ梯子で繋がっている。
つまり、神は、自分達のDNAを使って、自らに似せて、人を造ったという例の話ね。
注:『天と地を繋ぐ梯子』とは『DNA』の事。
あ…昔、書いた【耳成山】の記事、貼っておきますね。
さて、、、【無】←この漢字じたい、まるで、アダムスキー型UFOに似ているという意見がTwitter上で、ある女性から寄せられました。
(≧∇≦)…なるほど。【耳成山】が【耳無山】であったからには、【無】が【UFO】の形からというのも、ある意味、なるほどですよね。
少し、調べてみたのです。
すると・・・・・・・・
衝撃の事実が浮かび上がりました。
【無】とは『人の舞う姿』
Σ(゜Д゜)⁉️。
まあ、学者の説には、あんまり賛同は出来ませんが、満更、全てが間違いとも言えませんので、検索してみて驚きました。
(・。・)☝️…コレ、どっかで見た事ないですか🤣?。
(*^^*)☝️…コレ、なんだか分かりますか?。
【フゴッペ洞窟の壁画】です。誰かのイタズラ落書きだとの意見もあるようですが、それにしては、硬い壁面に深く刻まれているのと、肝心なのは、手宮洞窟にも、同様の壁画が刻まれているという事。そして、これは、文字ではなく人や舟や動物を描いたものだと意見が落ち着いているようだが、あえて言わせてもらおう。
「これは文字だ」
(・。・)☝️…コレが正しければ、当然、フゴッペの壁画は、文字だろう。そもそも、文字とは、古代文字に限らず『象形』。
そして、、、、、
【無】が、UFOを表現しているのならば、そして、その【無】が【舞】であるならば、松果体に繋いで考えてみるとよい。
舞い飛び 翼ある人 って何者だ❔。
(ゝω・´)☝️ねっ♪、【耳無】と繋がっているのが解るでしょ。
そして、どれもこれもが、宇宙人の存在を示唆してる事が解るでしょ。
逆に【フゴッペの壁画】も、宇宙人だと言われているのが、単なる噂では、それこそ(無)く(成)ってくる😉✌️。
そうなると、世界各地の壁画の考察も進むんじゃないのか(あ…現代科学じゃ無理か🤣)?。
ま、、、学者も、少しは、現実に目を向けて、そのへんのナンチャッテUFOちゃん達も、ドローンにLED付けて光らせたり、下らねぇフォトショップ写真に喜んでるのを、そろそろ卒業したらどうだい(あ…これも無理か🤣)。
いずれにしても、地球人、アホの集まりやのぅ😂✋
俺は、誰に気遣う必要も無いからね。これからは、毒 吐かせてもらうよん😜✌️🎶
ま、しかし、私のブログ読んでる人だけは、可能性だけでも理解してほしい。
いったい、何が真実なのかをね😉🎶。
【2020年11月11日:追記】
少し、追記しておきます。
【耳成山】は、本来の【耳無山】に、表記を戻すべきです。それには、重要な意味があるからなのです。

飛鳥地方の地名や神社仏閣名は、[統べて]、ユダヤ教神秘主義カバラによって、関係性が示唆されているのです。
【益田岩船】=【マスター・YHWH】
【畝傍山】=【ネボ山】
【耳無山】=【シナイ山】
他にも[統べて]、準えてあるのです。
本文中、不時着 or 墜落としましたが、本当は、かなり深い交流どころか、、、、、。
それらの解読の妨げになっているのです。
私以外には、おそらく解読は出来ないのでしょう。。。
その妨げになっているのです。
地名は、むやみに変えるものではないのです。
さて、今回、取り上げた【フゴッペ洞窟の壁画】ですが、少し研究資料を読んでみると、縄文時代の物のようです。もし、それが正しければ、、、、、
この事を、もう一度、良く考えるべきです。
その【時】です。
【縄文土器には精子までデフォルメされていた】https://hama-sush-jp.pro/hidekappa/entry-12401564937.html








