(・ω・)…そもそも、天竺って、どこ😆?。
いろいろ調べてみました。
すると、インドのどっか。しかし、よくよく調べてると、ハッキリわかっちゃいないって事。
【天竺】。。。【天】、、、、、。
(・。・)…【天】は【宇宙】でしょ。そしたら、これも、やっぱりインドあたりを、探してたって無いんぢゃね😆🎶🎶🎶
また河童が、とんでもねぇコト言い出したって思ってるでしょ。
だけど、今まで私。単なる妄想話、書いてきたかすら😉。
自分の目や頭で考えりゃ(あほ以外😆)、答えが出せるコトしか書いてないけどね。
ま、とにかくね、【天】のステージを【宇宙】に置いて考えた時、奇妙な繋がりを想定出来る事は確か。
【天竺】の【竺】。
【竺】=【竹】+【二】。
(ゝω・´)☝️ 、、、もし【天】が、どこかの【宇宙】だったとした場合、【竹】と【二】で、思いつく事は無いですか?。
私は、少なくとも、3つの物語を想起します。
まずは【竹取物語】の【光る竹】。かぐや姫が乗ってきたロケットな😉。
今、過去記事を探してたんですけど、アメブロには書いてなかったみたい(笑)。Facebookには書いたと思うけど、Facebookはアンインストールしてるから、探しにいくの ジャンクサイ🤣💦💦💦
ま…今、思う事を基準にして書いてゆきますね。
そもそも【竹取物語】っていう題名。昔から不自然に思ってる。
【かぐや姫】でいいんぢゃね?。他はみんな【桃太郎】とか【浦島太郎】とかぢゃん😆。
【竹】…【光る竹】。
ま…金属かなんかのロケットでしょ。
映画にもなったし、、、、、。
このへんも、いろんな意味で面白い。
ま…【かぐや姫】だけでも、記事は書けるが、今回は【天竺】なんで、先に進みますが、宇宙船・ロケット話は【竹取物語】(浦島太郎もね。)だけじゃない。
【ノアの箱舟】
こいつも、宇宙話なんぢゃね?とは、再三 言ってきました。
ま…一応、例として、、、、、
いずれにせよ【二】な😉。
【月】という漢字の中にも使われている。
なんで、単なる漢数字の【二】から、そこまで、話が膨らむのか・・・・・。
それは【天竺】の【竺】なわけさ。
【宇宙】【竹】【二】。
【かぐや姫・竹取物語】は、お伽噺としてであれ現代まで残っている。そして、頭の良い人は、宇宙話だと気づいている。その中での光る竹。そして【竹取物語】。
(≧▽≦:)…金文・甲骨文字あたりは帰還船。小篆・古文字あたりは、ロケットかよ🤣💦💦💦
昔の人が、宇宙船なんか見たら、何に準えるかという話 。
(*^^*) 今も昔も、人の考える事なんて、大差ないさ。
空を飛んでりゃ【鳥】。
だがしかし・・・・・
着陸してたら、話は違う。
それが【竹】❗
【竹取物語】が、宇宙話だったとしたら、現代まで残っててもおかしくない。
そうなると、なんらかの記念碑なんかも残っててもおかしくはない。
(ゝω・´)ノ…良~~~く、目ん玉開いて見てごらんなさい。
古代に訪れた宇宙人の宇宙船やロケット。
私はね、例えば、神社の《釣り灯籠》や《神社そのもの》のデザインは、UFO なんじゃないのかとすら思っています。

それに関して、私は【神と仏の落書き】の1巻から書いてきた。
《三重の塔》ってね、何の為にあるの?。
アラ!?。アポロ11号あたりも、三段式ね(厳密には五重の塔)🤣
誰かが住んでた家?。中は、神社や寺 みたいに部屋があるの?。
(・ω・)…無いよ。住めないよ。
全く空間が無いわけじゃない。だけど、数千年間、倒れないだけあって、中は、柱だらけ。
(≧▽≦)・・・まるで、竹ぢゃん!。
三階建てだと思ってるでしょ。階段どころか、二階・三階だと思ってる部分には、床さえ無い。
【モニュメント】
では、いったい何のモニュメントなのか。
(・。・)なっ😆。
世の中、良く考えたら不思議なものだらけでしょ。
五重の塔しか説明が載ってなかったけど、下から、地・水・火・風・空を、表現し、宇宙観を表しているらしい。
(・。・)…地は分かるよね。水は液体水素燃料かな。火は火炎噴射式?。風は当然だよな。空もあたりまえと・・・・・🤣🎶🎶🎶
(≧▽≦)…ま、これはジョークですがね。
しかし【竺】から、ここまで、話を膨らませた、単なる妄想かというと、、、、、
最後に、もうひとつ書いておきますが、隠されている事は.....❗。
【天】
どういう事かというと、、、

(#`皿´)~・・・⁉️。
何も気づかないのですか?。
私は、ガキの頃から、ず~~~っと気持ちが悪い❗。
(`皿´ #)…どっちかハッキリせんかい❗。
一画目が長いのか、二画目が長いのか。
あなたは、どちらの書き方をしてますか?。
スマホなんかの変換では【天】。
ビミョ~~~に、一画目が長い。
(#`皿´)ノ…だから気づかない。隠されている。
【天】とは【二】+【人】。
本来、これなんじゃないのか?。
つまり【二人】を、表現しているんじゃないのか?。
そうなると、【アダムとイヴ】や【ノアの箱舟】
そうなると【天竺】って、どこなのかという話。
そうなると【西遊記】が、絡んでくる。
このへんが繋がってくるわけさ。
ま…それらに限らず、私達人類は、どこからきて、どこへ向かっている何者なのか。
(#`皿´)...天竺へ向かってたのは 、、、、、😲😨😱🤣
【已(い)】←猪(猪八戒)
【己(こ)】←庚申(孫悟空)
【巳(み)】←蛇(竜馬)
【己(き)】←亀(河童)
現在の地球人類のDNAは、どんな動物から合成されたかっちゅ~~~話な😅。
【已己巳己】とは、似ている事の四文字熟語。
(ゝω・´)…辞書や辞典の中になんざ、答えはねぇから。
いつまでも気づきもしねぇで、目に見えねぇようなヤツにやられて滅び去るつもりか😉?。
もったいねぇぜ 地球人よ。
2020年04月12日 追加。
『天まで届く塔』これなども、ロケット意外、考えられない。
【ホピの予言】
現在の世界は、まず白い肌の人間の文明が栄える。次第に彼らはおごり高ぶり、まるで地上の支配者になったように振舞う。白い兄弟は馬に曳かれる車に乗ってやってきて、ホピ族が幸せに暮らしている土地を侵略する。その後、大地は、馬に曳かれない車の車輪の声で満たされるだろう。そして、牛のような姿で大きなツノを生やした獣が多数現れるだろう。次に、白い肌の人間は「空の道」を作り、空中に「くもの巣」をはり、陸上にも「鉄の蛇」が走る無数の線を張りめぐらす。 やがて、「第一の炎の輪」の中での戦いが始まり、しばらくすると、「第二の炎の輪」の中でも戦う。そのとき白い兄弟たちは恐ろしい「ひょうたんの灰」を発明する。この灰は川を煮えたぎらせ、黒い雨を降らせ、不治の奇病をはやらせ、大地を焼き尽くして、その後何年も草一本生えないようにする。 そして白い肌の人間たちは、空のかなたで見つめるタイオワ(グレート・スピリット)の怒りと、警告に気づかず、ますますおごり高ぶって、とうとう「月にはしごをかける」までになる。この段階でタイオワは「※第四の世界」を滅ぼすことを決意する。その時期は、「空に大きな家を作るとき」である。そして、地上の天国で、大きな墜落で落ちる住居のことを聞くでしょう。 そしてそれは青い星として現れるだろう。この後すぐに、私の民の儀式は中止される。
これらの中の「月に梯子を懸ける」という表現。これも、月にまで建築用の梯子を懸けるわけではない。「空の道」「鉄の蛇」「灰の詰まった瓢箪」同様、当時の言葉で準えたもの。
利便性の裏に潜む副作用を解決出来ないまま突き進んできたこの世界。こんなもの、はたして文明と言えるのだろうか?。






