【 古タイヤ再生ブロック 】 | 神と仏の落書き①飛鳥の地上絵 ②かごめ唄とアーク③カバラと宇宙

神と仏の落書き①飛鳥の地上絵 ②かごめ唄とアーク③カバラと宇宙

著書:神と仏の落書き①飛鳥の地上絵 ②かごめ唄とアーク③カバラと宇宙

基本、この本と並行した内容…のつもりが…とんでもないコトなってます
(≧▽≦)

【ブロック塀】


そもそも、何の為にあるのか………?。

調べてみました。

https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E3%83%96%E3%83%AD%E3%83%83%E3%82%AF%E5%A1%80


(・ω・)……用途が判然としない。


家に、車が突っ込んでこないように?。

プライバシー保護の観点?。


車で、ブロック塀に、突っ込んだら、ヘタすりゃ、ドライバーの命は無い。


今回のように、地震で倒壊すれば、人の命に危険が及ぶ。

今回が、初めてではない。過去に何度か聞いた話です。

もう、黙って見てられない 聞いてられない!。

国のあり方 やり方に、文句を言うだけなら、そんな事が好きな奴に任せておきゃいい。



(`ω´*)・・・ゴム製にせんかい!。



昔、考えて、一応、著作権協会に、登録はしてあります。しかし、噂によると、著作権協会じたいが、いいかげんともいいますし、特許でなければ権利は薄いともいいます。



でも、もう黙っていられない。

あまりにも痛ましすぎる。。。。。






【古タイヤ再生ブロック】です。

この絵では、ジグザグ積みが出来ませんが、《オモチャのレゴブロック》を想像してください。レゴブロックのゴムバージョンの巨大な物を想像してください。

ゴムなら《ゴム糊》を塗って積み上げてゆけばよいのです。中に鉄筋を入れることも出来ます。
(ゴム糊は強靭です。タイヤチューブのパンク修理して人間を乗せても剥がれない。)



問題は、コストです。

そこで【古タイヤ】を、再生成形して、再利用するわけです。なんなら、細かく粉砕して、新しいゴムに混ぜてもよいと思います。

古タイヤは、廃棄物としても、厄介者のはずです。




(`ω´*)…どっかの企業!。アイデア盗んだりセコい事、考えずに連絡してこい。他にも、ワシの頭ん中は、アイデア満載ぢゃ。
損はないと思うぞ(笑)。







こいつのゴムバージョンですウインク。



※ゴム製のブロック塀なら、車で突っ込んでも、ボヨヨ~~~ンと跳ねるだけ爆笑

地震で揺れても倒れないウインク
(内部の空隙を考慮すれば倒れても大丈夫♪。)


〔余話〕
昔、【古タイヤで、屋根瓦】も考えてた。これは、内部を空洞にしてアルミで内装し、水を通し《太陽熱温水器》の用途も持たせたらと考えてた。ところが、似たような事を考える奴がいるもので、《ドット岡山》という、やはり鉄工所の社長が言い出しっぺで、電気屋が、太陽電池を組み込んだらどうだと言ったらしい。
《太陽熱温水器》と《太陽電池》
(≧∇≦*)~~似てやがる!。悔しかったけど笑えた。
俺のは、火事の時、爆発させて消火の一助にもならんかと考えてた。


アイデアというものは、カバラと一緒で「際限がない。」



その先を考えればよいのです。


昔は、良く色々考えて楽しんだものです・・・・・。




(*^^*)~~~~~キラキラ