【 ピラミッドの造り方 】 | 神と仏の落書き①飛鳥の地上絵 ②かごめ唄とアーク③カバラと宇宙

神と仏の落書き①飛鳥の地上絵 ②かごめ唄とアーク③カバラと宇宙

著書:神と仏の落書き①飛鳥の地上絵 ②かごめ唄とアーク③カバラと宇宙

基本、この本と並行した内容…のつもりが…とんでもないコトなってます
(≧▽≦)


【エジプト・ギザのピラミッド】

私も、今まで散々、取り上げてきました。


しかし【謎】です(笑)。


ですが、それなりの解読は進めてきたつもりです。

【発電】や【養蚕】は、大切ですからね。




さて………………



しかし、あのピラミッドを造るのは、現代でも不可能に近いとさえ言われていますよね。
ですから、月並みな仮説からは脱却出来ていないのが現状です。

宇宙人が造ったんじゃないか………

私も、その説は棄てきれないでいます(笑)。


最新の説として、ピラミッドは、螺旋状に巻き上げながら造っていったという説が重要視され始めましたね。学者ではなく建築家の説のようですが、、、、、。



(▼-▼)…私が考えると、こうなります。


https://youtu.be/rz2gCxSV_B8
いかがですか?。【やじろべえ】は、単なるオモチャではないと思います。

さて…しかし、動画の中では、持ち上げた石の配列に関しては、公開していませんでしたので、ここで公開しようと思います。




【太陽の船】

最近、ピラミッドのすぐ傍から発掘されましたね。


私なら、こう使います。

建設途中のピラミッドの上に持ち上げた石を並べる際、滑らせて移動させるにも【クレーン】が必要です。
完全に持ち上げなくとも、図のような状態まで引き上げれば、《やじろべえ》同様、わずか数人で、楽々と運べるわけです。
(接地面を《面接触》から《線接触》に変え回転させる。)(人間の乗る位置によって回転半径を変えることが出来る。)

現在、ピラミッドは、100000人くらいで数十年かけて造ったと言われています。

当時の人々が、この方法で建造したかどうかは分かりません。ですが、この方法でなら、少人数・短時間で、しかも、楽々と造り上げることが出来るのは事実です。




《太陽の船》の底面は、平面です。

それが証拠です。ま……証拠とまではゆかなくとも、仮説としては成立するわけです。




   【急がば回れ】






(゜Д゜;)…あ!。イルミナティも、描いてますね!。
(英河童もいるし♪)

(≧∇≦*)~~~♪。





《温故知新》旧きを温め新しきを知る。


【五重の塔】という、古代の英知に助けられ、現代の【スカイツリー】は、存在しているのです。
(五重の塔もスカイツリーも、やじろべえ構造です。)



(*ゝω・*) ま……今回は、あくまでも「私が造るなら、こうやって造る」という………お話です。


しかし……………

上には、上がいますので、この説は無視することは出来ないということです。

(*ゝω・*)……解りますか…………。

【上】とは《天上界》・・・です(笑)。



《追伸》
古代の《英知》を、正しく解釈せずして、新しく…そして正しい文明などありえません。